『夢を与える存在』
それがVtuber、Vライバー。
誕生した瞬間
人類崩壊は決定の瞬間なのかもしれないね。
今ではうん万人が"供給"として存在している中、
視聴者やリスナーが求める。
このままいくと夢か現か分からなくなって
最後は人類崩壊するね。
『夢』を見すぎたお陰で『夢』が崩壊し、
待っているのは何物でもない『現』。
その時にやっと有象無象は気づくんだろうね。
"自分"という存在の価値の無さを。
"自分"という存在が消えていたことを。
そして有象無象は一気に
そこらの子供以下の愚弄者になるだろう。
いや子供も含めて。
『夢』に対しての欲望は
"死の練習"をしている時に叶えるのが一番いい。
それか自分の手で叶えろカス。
てか『夢』という存在って何?わら
『幻想』と『夢』って紙一重だと思うんだが。