ども、乙女なライオン、Hitomiですしし座

今日から2月。 2月といえばバレンタインデーバレンタインチョコ

街の中にもハートがたくさんあふれていて、ロマンチックな気分を盛り上げてくれますね。

そう、2月はまさに、愛と情熱の月といえるのではないでしょうかラブラブ!

そんなロマンチックな雰囲気の中、素敵なサイトを見つけました。
世界No.1コーチといわれるアンソニー・ロビンズと彼の奥様の二人からのカップルへのメッセージが見られます。

Tony Robbins Love and Passion Blog

カップルのリレーションシップなどについてのメッセージが主ですが、現在パートナーを探している人達にも、とても参考になるメッセージがあると思いますよ音譜

このページの下の方に、Bonus Videoとして、「Three gifts to give」という動画があるのですが、とってもステキなので、ぜひ皆さん見てください目

なんだか、ほっこり優しい気持ちになれます。

愛するって、素晴らしいことですね~ラブラブ
BUON GIORNOビックリマーク 
ども、イタリア語勉強中の、Hitomiですぶーぶー

昨晩たまたまNHKの『追跡 A to Z』という番組を見ました。
「問われる日本人の”言語力”」というテーマでした。

その番組によると、日本では自分の考えや意見を伝えることができない人が多く、言語力が低下しているとのこと。ダウン 営業報告書が書けない若手社員や、断片的な言葉でしか相手に伝えられない学生の様子なのが紹介されていました。

言語力低下が危惧されている日本人の中で、伝えることの大切さを教えてくれる存在として、サッカー選手の本田圭佑選手が紹介されていました。 私はサッカーに詳しくないのですが、番組によると、この選手はオランダの2部リーグのチームで、実力と他選手からの強い信頼からキャプテンを務めたそうです。(現在は、ロシアに移籍したとのこと)

彼は、最初からコミュニケーションに成功したわけではなく、色々と紆余曲折があったようですが、自分の意見を伝える大切を痛感し、どんどん実行していったそうです。 オランダに行った時は、英語は全く出来なかったというから、そのガッツには敬服ですね。グッド!

そして、彼のコミュニケーションは、ただ自己主張するだけではなく、相手の話もよく聞き、相手によってアドバイスの仕方を変えたりと、細やかな配慮があるようです。 そういう日本人らしい、細やかな気くばりが、チームメイトからの信頼を勝ち得たのでしょう。

なんと、まだ23歳とのこと。 いやぁ、そんな日本人が海外で活躍していると思うと頼もしいですなアップ

自分の意見を、しっかりと語っている本田選手の顔は、それはもう自信に満ちて、凛々しかったです。

惚れてしまいそうです~ラブラブ!
ども、柚子胡椒Lover、Hitomiです宝石緑

寒い季節の鍋、たまりませんね~ニコニコ そして、そんな鍋のお供として、柚子胡椒はずせません。

豚しゃぶなんかでも、しゃぶしゃぶしたお肉に、柚子胡椒をちょいとつけて、ポン酢にくぐらせて、お口に運べば、あぁ~幸せ~ラブラブ! あっさりとしたお豆腐なんかにも、ちょちょいと柚子胡椒つければ、爽やかな柚子の香りと、ピリッとした刺激が、お豆腐の甘みを引き立たせてくれますねぇ~ 

柚子胡椒を知ったのは、ここ数年のこと。 その存在を知るまでの私は、柚子胡椒無しでどうやって生きていたのかしら??? Before柚子胡椒の暮らしが、想像出来ない・・・

って、前置きはこれくらいにして、本題あせる

知らない人が多く集まる場所などに行くのが苦手という方多いのではないでしょうか? はい、かくいう私もそのひとりです。(そう思われないのですがにひひ

知らない人ばかりの中では、何を話したら良いか、困りますもんね。 私も「沈黙」が怖いオンナなんで、もう「シーン・・・」とした場に出くわすとパニックですわダウン

せっかく「出会いドキドキ」を求めて、パーティやイベントに参加しても、知らない人ばかりだと、どうして良いかわからない。 または、ひとりでは参加するのが不安という気持ちもあるでしょう。

けれど、そんな場に行っても、会話に困らない秘策があるのですチョキ

それは・・・

相手に興味を持つことビックリマーク

「そんな、知らない人なのに興味持てないわ汗と言う方もいるかもしれませんが、知らないからこそ、興味持ちましょう! そして、相手を知りましょう!

「この人は、どんな人なんだろう?」

「どこに住んで、何を考えている人なんだろう?」

「何をしているときに楽しいと感じるんだろう?」

etc...

そうやって考えていくと、どんどんと知りたくなりませんか? いくらでも疑問が湧いてくるハズ。 そうなったら、どんどん相手に聞いてみましょう。

会話が途切れると、何か自分が話さなくては、と思いがちですが、相手に話してもらえば良いのです。 そのために、色々と質問をしてみるということですね。

人間誰しも、心の中には、自分を理解してもらいたいという気持ちがあるもの。 人から興味を持たれて、色々と質問されて嫌な気持ちになる人は少ないのでは? もちろん、質問には節度が必要ですけどね。

知らない場所に行くとき、心のどこかで、「自分を良く見せなければ」、「自分をださなきゃ」という考えがあるのだと思います。 それはまるで、「自分」という主役を演じなくてはいけないというような感覚なんではないでしょうか? だとしたら、それはプレッシャーですよね。 もちろん、それを楽しめる人もいますが、殆どは、無理に演じたくないわけです。

けど、自分が主役と考えずに、脇役、しかも名脇役となるのならば、もっと気が楽になるのではないですか? 

知らない人の中で緊張した時、「主役じゃなくて、名脇役になろう」と思ったら、うんと気楽に楽しめるようになると思いますよ音譜