4n013uさんのブログ
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痛い

だめ

今週は痛い…

ノースリーブとか気づかず冷えてるのか、ズキズキしてきた。

一進一退

五十肩日記 少し前進か?

先週の土曜日で6回を経過したわたくしの五十肩のリハビリ。
先週までは何をやるにも左腕左肩を気遣いながら恐る恐るだったが、今週からは痛みはあってもレベルも種類も変わってきた。
先週までは、突然、こん棒で打たれたような激痛に一日に1回以上は見舞われたが、今週からは激痛はなく、捻挫治りかけのような予測がつく痛みで、痛い動きの許容範囲を自分で試しながら確認出来る。

治療に意欲が湧いてきた。

埼玉県 上田知事より がれき受入に関する意見に対する返信

私あてのメールを拝見いたしました。
東日本の震災で、岩手県では1年間に発生する廃棄物の11年分、宮城県では19年分のがれきが山積みにされています。こうした廃棄物を被災地が単独で処理すれば、復旧・復興が大幅に遅れてしまいます。このため、日本中で分散して何らかの処理をしなければならないと考えています。被災地のすべてのがれきが放射性物質に汚染されているわけではありません。広域処理の対象とするがれきは放射性物質については安全で、我々の周辺で毎日処理されている廃棄物と同じレベルです。また、何よりも埼玉県が大震災にあった時、がれきの量は岩手や宮城を上回るでしょう。その時、20年も我慢をしなさいと言えるでしょうか。やはり、各県へ要請せざるを得ません。そして、その要請に応える県、県民がいることが、どれだけ力強いかを感じるものと思います。
 もちろん、県民の皆様が放射線による健康への影響を心配していることは認識しています。このため、災害廃棄物の受入れについては、現地で、放射性物質をしっかり計測し、安全なものしか受け入れはしません。具体的には、市町村の作業となってきますので、処理能力を持った自治体が受け入れ可能な状態になれば、県は岩手県や宮城県との橋渡しをする形となります。なお、福島県内の廃棄物については国が福島県内で処理を実施することとなっており、埼玉県で引き受けることはありません。今後も、県として出来る限り被災地の支援に努めます。ご理解ください。

 平成24年 1月 5日
                   埼玉県知事 上田 清司
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