今日はサーは4時まで学校で遊んできた

その帰り道、お友だちを追いかけて坂で転んで膝と肘に怪我をしてきた

その坂は学校を出たばかりのところで、その後は泣いたり泣き止んだりしながらひとりで帰ってきたらしい

家の手前の坂で痛くて座っていたら、小学校2,3年生のお兄さんが声をかけてくれて、ざわざ家に絆創膏を取りに行って手当てをしてくれた

泣いて帰ってきたときはビックリで、心配だったけど、なんだか嬉しかった

お礼を言いに行きたいけど、そんなの大袈裟な気もするし...
まぁ誰か、家とか分からないんだけど...

2キロ弱もある学校までの通学路
登下校がすごく心配だったけど、なんだか大丈夫な気がしてきた

大人から子供まで見守られてるんだな♪