「昨夜、お隣が火事になりました
遅くにピンポーンって鳴り、
『ちょっと出てきてください』って焦った声。
犬の散歩をしていた人が隣の家事
を発見。
隣家にインターホン鳴らしても返事がないので
我が家を鳴らして知らせてくれました
。
そして消防署へ電話をいれてもらいました
私は隣の家に玄関あけて入っていきながら
『○○さん、2階から凄い煙りが出てるねんけど!』って
。
『えっ?いやホント凄い煙やわ!』って・・・気付かずにいました
。
消火しようとしたけどとにかく煙が凄くてダメだと思ったので
『もう避難しましょう!」って外にでました
。
その間、娘は近所に避難するようにお知らせに行って、
お嫁さんは赤ちゃんとお風呂に入っていたのですぐ避難させて、
パパは動物たちを避難させてくれました。
発見が早かったので1時間くらいで消火できました
。
我が家は大丈夫でした、でも凄く煙焦げ臭いです・・・
お兄ちゃんのタバコの火の後始末が悪かったようです・・・
隣の方はおうちがダメになってしまって・・・
自治会のホールに宿泊しました。
昨夜夜中過ぎまで消防隊の検証が続きました。
朝の現在も警察の現場検証中です
落ち着いたらおうちの片付けをお手伝いに行こうと思っています
とても気の毒で可哀想でたまりません・・・
」
右手前が我が家です、明かりで照らされて煙がでているのが隣家です
「焼き鳥になるところだったよぉ~
」
「おもちゃを破壊して遊んどるとこと、ちゃうかったで
」


