昨日のパリスヒルトンに続き・・・
今日のお方は
ビ~ヨンセー![]()
このお方が、
"2重人格"
とより世界に知られるキッカケとなったのが
このビヨンセアルバムより![]()
ビヨンセこと、
普段の”ビヨンセ”は
おとなしくとてもSHY。
ビヨンセと本人や周りが”ビヨンセ”と呼ぶときは
”ありのままの本来のビヨンセ”状態のとき。
けれどステージに上がるとビヨンセではなく
イケイケ、サーシャになる。
普段のビヨンセでは出来ないようなことを
サーシャがしてくれる。
あるインタビューではこう話し
別のインタビューでは、
ビヨンセ自身も”ビヨンセ―サーシャ”の
スイッチの切り替えに気付いたときは
「あの行動は私ではなくサーシャ。
私自分自身でも思ったの、あ、サーシャがでてきたわって」
などとインタビューにも答えてしまうほどの
オフィシャル二重人格宣言だが!!
(言葉を正すと、仕事の顔、プライベートの顔?笑)
では「英語を話すと違うキャラになる」
だったり
「海外の人と付き合う時には性格が変わる」
等、日本の文化
もしくは海外文化を状況、相手に合わせて
使い分ける二重人格が多いのでは・・・

これは、
海外文化でしか物を考えられない「かぶれ」
日本文化でしか物を考えられない「ドメスティック」
ではなく、
しっかりと使い分けていくことで
自然と2重人格が出来るもの・・・

Wコレクションのモデルでも
英語を話すときの自分
日本語を話すときの自分の
2重キャラクターを持っているモデルさんがいらっしゃいます

英語を話す時のモデルと日本語で話す時のモデル。
どう使い分けているのかも是非ご覧ください・・・

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W COLLECTION -1st stage-
DAY. 4/17/2010 sat
PLACE.The Artcomplex Center of Tokyo
メンバー登録&シートご購入はこちらから:
http://wchoco.ocnk.net/product/37
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