MSNが特集してるマッチングサイトの面白記事を発見
下記すべてMSNより抜粋・・・↓
最後の一言―(赤)MSNの担当者!?
最後の一言―(紫)Wより!!
アメリカ
「何といっても効率重視」
アメリカ人は積極的で、お相手探しには効率を重視。
そんな国民性が良く表れているのが、
友人に紹介された2人が仲介者なしで会う
「ブラインド・デート」や、
集まった男女が相手を替えながら3分間ずつ話し、
相手をみつける「スピード・デート」(実にスピ-ディ-!)。
そして、
ニューヨーカーに人気なのが「ランチ・デート」。
これは職場の近くにいる人をネットで探し、
ランチに誘うというもの(積極的!)。
アメリカ人は、たとえ断ったとしても紹介者に気兼ねせず、
いかに短い時間で相手に巡り合うかが最優先。
―受け身な日本人には、パンチがあり過ぎ!?
合わないものは悪いことじゃない、
人生Waste of my time したくない的な
アメリカンならではだね~
イギリス
「意外に保守的?団体行動」
イギリス人はシャイな性格の人が多いらしく、
相手探しもグループ行動。
みんなでパブに繰り出す
「ガールズ・ナイトアウト」「ボーイズ・ナイトアウト」。
このナイトアウトとは、
グループ同士で仲良く飲んで、相手をみつけるパーティー。
その中で最も有名なゲ-ムは
「鍵を利用したマッチングゲーム」。
男性の車の鍵をずらっと並べ、
好きな鍵を女性が選び、
その持ち主とドライブデートをするというもの。
―ドライブデ-トついでに次のデートの約束ができるなんて、シャイな日本人にもお勧めのプラン!
日本人はイギリス英語の方が聞き取りやすいと言われ、
価値観もアメリカ人より近いものがあるのかも。
つい参加したくなるね~
中国
「お相手探しは両親参加で!」
世界の人口の1/3を占めるといわれる中国。
適齢期の男性が女性よりも1800万人多い、
女性の売り手市場。
女性の晩婚化も影響して、
子供にとって最適な結婚相手か
どうかがお相手探しの重要なポイント。
相手探しには両親も参加する、
日本でいう「お見合い」方式が主流。
「公園お見合い」では、
親が自分の息子・娘の情報を紙に書いて
公園に集い、情報交換。
―精神的に自立できていないのかな?
固い固い!!
男が1800万人も女より多いというのは
選びたい放題じゃないか?!lol
インド
「恋愛結婚は少なく、
仲介者の紹介が多い」
インドといえば、経済発展が目覚ましい一方、
ヒンドゥ-教をはじめとした信仰心の強い民族というイメージ。
そんなインド人は恋愛や結婚に対してとても保守的。
結婚は恋愛ではなく、
仲介者の紹介で相手を決めるケースがほとんど。
恋愛結婚が少ないなんてかわいそう!
と日本人は思うかもしれないが、
インドでは仲介による結婚の方が成功すると考えられている。
―恋愛よりも家庭が大切!
結婚と恋愛は別????!?!!
仲介による結婚の方が成功するといわれているのは
宗教からなのかな?神秘的だね。
日本
「出会いに期待、でも他力本願」
待つ姿勢が特徴的な日本人。
積極的に出会いを求めるよりは、
誰かに頼る受け身型。
「合コン」は世界でも珍しい日本独自のシステムですが、
年齢とともにシングルの仲間が減り、
合コンのお誘いも減ってゆく、というのはツライところ。
高額なお金を払い、「結婚紹介所」を利用する人も多いそう。
結婚しない息子・娘をみかねて
「親同士のお見合いパーティー」を通して、
お相手を必死で探す両親も増えているとか!
―経済的に自立しているけれど、実は精神的に親から自立できていない、という人が多いのでは?
海外の相手探し事情をヒントに、自分にあった相手の探し方を考えよう!
他力本願、受け身、待つ!!ツボだらけでした!!
日本の例でわかるように、
みんながみんなこういう価値観、スタイルじゃないけれど、
一般的な結婚スタイル特集でした!!!
何気に
ドライブデートなんて楽しそうじゃないか!?
と思ってるのはWだけだろうか・・・????lol
リファレンス:MSN




