光の粒が当たるイメージです。

光の粒という名前の通り、光の速さで小さな粒が体に当たるのです。野球ボールがもいっきり体に当たったら打撲であざになりますよね。

それと同じ様に、小さな光の球は、小さいので皮膚を通過し、遺伝子に打撃を与えます。つまり皮膚など、見た目では何ともなくても、遺伝子にダメージを与えてしますのです。

何がやっかいかって、打撲のような外傷ならば自然と治りますが、一度傷ついた遺伝子は一生修復できません。

いったん機能を失った部分は一生機能不全のままになります。

例えば血を固める機能が失われてしまったら一生血を止める機能はもとに戻りません。だから怖いのです。被爆は。

その小さな球は例えるなら花粉のように目には見えず、風にのって全身に浴びる可能性があります。

打撃を受ける部分が大きければ当然全身の機能は失われ死亡します。

(Imo imomushiさんよりヤフー知恵袋から)



★症例

・だるくなる
・無気力になる
・体力が落ちる
・歯茎から血が出る
・髪が抜ける
・血が止まらない
・下痢が止まらない
・血便が出る
・ケガが直らない(白血球の増加)
・意識が混濁する
・体感温度が狂う(急に暑がったり寒がったりする)

そして死に至る。

(Magomidate さんより ヤフー知恵袋から)


放射線って恐ろしいですね。



実家は埼玉です。

いまだに地震があります。

心配です。


この現状、生活の為に仕事に行かなければならない。

どこにいても地震がおきてもおかしくない。

不安ですが、前を向いて歩いていこう。。。。



災害地へ助けにいっている方々に感謝します。