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仕事暇なので、日経エンタテインメント七月号を読んでいました。

めぼしい記事は…絢香特集。

興味を引く見出しは…

『絢香のメッセージが性別・世代・時代を超えて響く秘密は?』

【写真】20代前半では珍しく“恋”以外の歌も多い絢香

【解説】聴き手を限定しない詞世界

20歳前後の若手女性アーティストの場合、昨日のデートでの出来事や片思いの切なさなど、恋愛のシチュエーションや心情をリアルに描くことで共感を得る歌が少なくない。しかし絢香は、『手をつなごう/愛を歌おう』といった最近のシングル曲に代表されるように、身近な“つながり”を描きながら大きな人間愛に結びつける歌が多い。それは、恋愛にも友情にも家族にも当てはまるから、共感する聴き手を限定しない。

■環境問題などのイベントにも多数出演

エイズや環境等、社会的な問題を扱ったイベントへの出演で、ファッションや恋愛といった、20歳女子の関心事を超越したその意識と行動力は一面置かれている。

だから幅広い世代に支持されるとのことです。
やはりその通りですね。
かつてのSMAPの「世界に一つだけの花」も、ジャニーズファンのみならず、オッサン世代にまで浸透したなればこそ、あそこまでの売り上げを記録した訳ですからね。
「No.1にならなくてもいい」を、頑張らなくてもいいみたいに受け取って、疲れ果てた中年にとって癒しになるとかいう感想が多かったですね。
(※頑張るという言葉がよろしくないという意見が増えていますが、私はやはり基本は頑張るだと思います。息抜きするのもまた頑張る為ですからね)

詞世界については、お友達も素晴らしい感性を持っていますし社会を鋭く見つめる眼も持っています。期待できますね☆



あとの記事は、
アーティスト主催フェスが増えているとのこと。
事務所ではなくアーティストが先導すると新鮮ですよね!
ハウス・トランス系でもライブというか、レイヴというか、野外フェスをやって欲しいものですね☆収録歌姫勢揃いで…!



あとは、姫ギャル誌が流行っているようですね☆
三つのパターンに分かれるとか。。。
また次に記します。