こんにちは、ベビーヨガインストラクターの志穂です

続きです。
この日はだいぶ年齢差のあるメンバーでした!
ねんね期ベビちゃん&ママたちは、のんびり、ゆったり親子でふれあって頂くことができ、リフレッシュしていただけだそうです♡
私も久しぶりのベビちゃんに癒されまくりでした

一方で。
大きめベビちゃん、いやキッズ
たちは、初めてのことにだいぶキンチョーしていましたが、なかなか1人ひとりのペースに合わせてあげられないままに時がすぎていきました。
たちは、初めてのことにだいぶキンチョーしていましたが、なかなか1人ひとりのペースに合わせてあげられないままに時がすぎていきました。みんな大好きシフォンスカーフでさえもいつものような盛り上がりはなく、毎月きてくれるベテランベビちゃんも、この日はあまりやりたがりません。
こういう日ってたまにあるんですよね!
みんながのらない日
まとまらない日
グズグズの多い日
いつもいつも笑顔で、元気いっぱいで、楽しめて



、、、といかないところが人間相手。
ベビちゃんであればなおのこと。
保育士としてみればそんなの当然のことだったのですが、ベビーヨガインストラクターとしてはあまり経験していないことでした。
ママたちに「できなくても大丈夫ですよー」と言っていながら、その状況を1番不安に思っていたのは、なんとワタシ!
年間で預かるクラスとは違い、ベビーヨガは単発なので、「その日」でいかにベビーヨガの良さを伝えられるかとなると、やっぱり一回一回のウエイトも大きくなってしまいます。
今回は初めてきてくださった親子がたくさんだったので必要以上にその思いが膨らんでいました。
なんだか肩にチカラが入りすぎて、「そんな日」「そんな子どもの姿」をそのまま受け入れることが落ちちゃってたなー
受け入れることができてればもっと柔軟に楽しいことができたよなー
と、1人反省会をしたのでした。
(反省点は記事にしたらよくないのかもしれませんが
)
)そんな私をよそに、
しょうじの裏からチラリ。
ママはそんなNくんに合わせて一緒に動いてくれました
ママたちはこんなに優しくよりそって下さっていました


こういった写真に励まされ、
等身大の自分で、等身大の子どもたちとママたちと「その時」を一緒に過ごしたいな〜
と、初心にかえったのでした♡
今、私にできる最善を!楽しんで!
次のベビーヨガではお伝えします
(そしてそしてレベルアップのために新しく「ベビトレヨガ」の講座ももうすぐスタート
)
)ありがとうございました

志穂


