まー様が喉つまりしてスゲー汗出た。今は元気もりもり。ホッとした。けど、元気になったら構ってくれなくなった。悪い奴め。
『イングリッシュブレックファスト』
ウェッジウッドのブレンドティー

・熱湯5分(通常?分)、約300ml
・ティーバッグ1個
・砂糖3g~6g

・香り
力強く爽やかな紅茶の香り

・味
かなり濃く、しっかりした強い味だが、後味はさっぱり。

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さすが有名メーカー、安定した美味しさ。
最初は、味濃いかな~と思ってたけど、後味はさっぱりしててビックリした。
紅茶飲んだぜ!!って満足感がある。

ただ美味しいって有名すぎて、開拓して行く楽しみがないかな(笑)。他のお茶だとまた違うかもしれないけど。

青が基調のパッケージデザインも洒落てて大好きだし、缶かん欲しさに買ってしまいそうだ(笑)。
『セイロン』
ハロッズのブラックティー

・熱湯5分(通常?分)、約700ml
・ティーバッグ2個
・砂糖3g~6g

・香り
野性的?な香り

・味
さっぱりして軽いが、独特の風味を感じた

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同じハロッズなのに、アッサムとは全く違ってビックリ。
名前が違うと味も香りもこんなに違うんだなぁ。
当たり前かもしれないけど、意識して飲むようになってから、ちょっとずつ違いが判るようになってきた(笑)。面白い。

ただ、ちょっと我が家の好みのタイプでなかったのが残念だった。

全体的に野性的過ぎるよセイロン!!
味も香りも、サバンナ!!ライオン!!大移動!!!
ってカンジだった。

他のメーカーだとまた違うんだろうか。
いずれ挑戦したいな(笑)。
『アップルティー』
ベノアのフレーバードティー

・熱湯3分(通常3分)、約700ml
・茶葉5~6g
・砂糖3g~6g

・香り
甘く力強いリンゴの香り

・味
香りに負けないしっかりした味。

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ベノアで人気のアップルティーとのこと。
香りもリンゴリンゴしてるし、味もそれに負けずにしっかりしてて、これぞアップルティー!!ってカンジ。

ただいれ方かな、最初は濃いめだったので、徐々に茶葉を減らしたり、水量を調整したりで苦労した。
紅茶って美味しく飲みたい場合は手間がかかるなぁ。
『ケルニワース』
ルピシアのブラックティー

・熱湯5分(通常?分)、約700ml
・茶葉6g
・砂糖6g

・香り
やわらかな甘い花のような香り

・味
優しい紅茶の味わいとほんのりした甘さが同居

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砂糖を入れると香りに釣り合う甘さになったカンジ。
ブラックで飲むと、やわらかい紅茶の味の中に花のような甘さが微かにして不思議だ。
ケルニワースはフルーティーな甘さが特徴らしい。自分的には咲き始めの初々しい花から香る甘さのイメージ。
水色は濃いめで綺麗な飴色。オレは紅茶だぜ!って強くアピールしてる(笑)。
でも、味も香りも優しくて、ゆったりまったり楽しめるタイプの紅茶でした。