物語:ボーダースタイルの吸収
久しぶりに、昔話の続き☆
3Dなどが盛り上がるなかスピンの回転数を求めた人達もいた


レギュラーからの1080や1260
そして、C.R.ジョンソンが
1440°(フォーティーン・フォーティ)を最初に記録した


しかし、この時代はスタイルというのにこだわっての高回転ではなかった

そんな中、スイッチランディングと共にスイッチの可能性が広がっていた

それはスイッチからのエントリーだ
今や、当たり前だが、後ろ向きからキッカーに入るという挑戦がスキーの幅を広げた

そのキッカケもボードだった。
ボードにはスイッチエントリーもあればバックサイドやフロントサイドがある
そして、グラブテクニックにトトィークやメソッドといったテクニックがある
そんな、ボードスタイルからの影響をスキーは大きく受けた

スピンならば得意スピンと不得意スピンとでナチュールスピンとアンナチュラルスピンが出たり
クラブスタイルも大きく関わった
そこからオーリーやノーリーなど、あらゆるスタイルを取り入れた

そして、そんなスキーの可能性に見せられボーダーからスキーヤーへと転向してくるキャンディットの様なライダーも現れた

ここから一気にスタイルを追求する時代へとシフトしていった
やっとここでPBPのこだわりが出始めることになっていく

続く
iPhoneからの投稿
3Dなどが盛り上がるなかスピンの回転数を求めた人達もいた



レギュラーからの1080や1260
そして、C.R.ジョンソンが
1440°(フォーティーン・フォーティ)を最初に記録した



しかし、この時代はスタイルというのにこだわっての高回転ではなかった


そんな中、スイッチランディングと共にスイッチの可能性が広がっていた


それはスイッチからのエントリーだ

今や、当たり前だが、後ろ向きからキッカーに入るという挑戦がスキーの幅を広げた


そのキッカケもボードだった。
ボードにはスイッチエントリーもあればバックサイドやフロントサイドがある

そして、グラブテクニックにトトィークやメソッドといったテクニックがある

そんな、ボードスタイルからの影響をスキーは大きく受けた


スピンならば得意スピンと不得意スピンとでナチュールスピンとアンナチュラルスピンが出たり

クラブスタイルも大きく関わった

そこからオーリーやノーリーなど、あらゆるスタイルを取り入れた


そして、そんなスキーの可能性に見せられボーダーからスキーヤーへと転向してくるキャンディットの様なライダーも現れた


ここから一気にスタイルを追求する時代へとシフトしていった

やっとここでPBPのこだわりが出始めることになっていく


続く
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