毎日35分走ること


続いています。






ここまでランニングが続くなんて

初めてです。




苦手意識があるのにも関わらず

よくやれていると思うぞにっこり







それでもまだ慣れることはなく


走りたくないなって思う。




それでも走りにいくのは


走ることの意図がちゃんとあるからだ。



 



 走りたくないのに走る理由




①走るのが苦手という感覚を得意に変えたい



苦手な自分を否定してるのではなく

私はこの苦手は幻想だと思ってる。



過去の体験や社会的な概念から作られた

“苦手”であって

ほんとは苦手なんかじゃないと思う。



誰だって本来パワーがあるのがデフォ。


それなのに何かをきっかけに勝手に

苦手意識を持ってしまうだけ。


だから苦手だなぁと思う走ることを

やり切ることで


その幻想を拭って

本来の自分の感覚をとり戻す!



むしろ得意では?!

っていう感覚にまでなれたら最高だな。




②過去にできなかった、失敗した経験やトラウマ化しちゃったものを拭いたい。


=過去は関係ない。未来を作るのは今。




走ることは、私にとって過去何度も挫けて

続けられなかったことだ。



1日走って終わり。

10分走って満足して終わり。



これを過去何度も繰り返したのです昇天





だから私の中では、

ランニング=続かない

という方程式ができている。




しかもまたチャレンジして続けられなかったら…と思うと、、無気力


というトラウマになってる。





でも本来はそんな過去の挫折など

今やれるかどうかとは関係ないのだ。



過去ダメだったからといって

また失敗に終わるとかこれも幻想だ。




だから、トラウマをもつものを乗り越えることで

今の私ならできる!!

ってなることを意図してる。


 


③身体づくりとエネルギー回し


走ってるだけでもエネルギーって回るんですよ。これはランニング始めて気づいたこと。

滞りなく回は感覚を味わうには持ってこいだ。



あとはスタイル維持向上のためニコニコキューン







走しるのめっちゃ嫌だけど

それでも私には走る意図がある。




これが走りたくないけど走る理由です。





そして何より

そこを目指させてあげるのは

自己愛だと思ってる。