焼きたてのピザトーストに、ウハウハな気分でかじりついたら、熱すぎて思わず
「はふぅっ!」
と言ってしまい、口から出てしまいました。笑
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先日、「コレステロールが高いのを治してもらえないかな?」と相談がありました。
私がすごいセラピーをしているとかなんとかで、話を聞いて笑ってしまいました。まず、治療行為はしていないことを話すと、「じゃあ何なんです?」と。
セラピーを簡単に説明すると、
「川の流れがどこかでせき止められているから、一部では洪水が置き、一部では水不足が起こる。川の流れは、エネルギー的なものであり、洪水や水不足は症状です。現代の医療(西洋医学)の多くは症状に焦点を当て、それを正常値に戻そうとする。私がやっていることは、エネルギーの流れをせき止めているものを取り除くことです。」
エネルギーとは何か?とか色々質問は出てくるのですが、概要を説明するとこんな感じです。
で、どんなセラピー(施術)をするの?という話なのですが、今回はお試しで、コレステロールのバランシングだけを行うことに。(西洋医学的な考え方になっちゃいました(笑)が、何もしないで放置よりは、遥かに良いでしょう。)
ちなみに・・・、
●コレステロールとは?
コレステロールは脂質の一種です。HDL(善玉)コレステロールとLDL(悪玉)コレステロールがあります。
HDLコレステロールは、血管などに付着した余分な悪玉コレステロールを除去し、肝臓へ送り返し動脈硬化を防ぐ働きがあるため、善玉コレステロールと呼ばれています。
LDLコレステロールは、肝臓からコレステロールを末梢器官へ送る働きがあり、増えすぎると血管などに付着してしまい、動脈硬化の原因になることから、悪玉コレステロールと呼ばれています。
総コレルテロールの過多も、動脈硬化・心筋梗塞の原因になると言われています。
●コレステロールバランシング
栄養のフィンガーモードで、Lv13(肝経13)にCLして筋反射をチェックします。
インディケーター筋が正常な反応を示さなかったら、バランスが崩れていることを示唆しています。インディケーター筋は、胆経や肝系に属する筋肉を使う方がより良いと思います。
インディケーター筋が正常な反応を示すようになるまで、バランシング(修正)を行います。
今回は筋反射の結果が好ましくなかったので、修正しておきました。