こんばんわっ。
またしても、
食指が伸びる一品がっ!
Petersonからストロボチューナーの新作!
しかも、クリップタイプ!
今日、早速使ってみたけど、さらに欲しくなった!
エレキやアコギ、それぞれのモードがあったり、
カポつけた時に最適なモード、その他ヴァイオリンやシタールなどいろんな楽器用のモード、
なんつっても、DADGADの様な変則チューニング用のモードがある。
それぞれの特性を感知して、正しく補正する為の多くのスイートナー(チューニンブ・プリセット)を搭載しるところが面白い。
以前使ったTCのPolyTuneも良く出来たチューナーなんだけど、
PolyTuneが+/-0.5セントの制度に対して、今回のピーターソン、+/-0.1セント!
並べて同じようにチューニングすると、違いがわかって面白い実験でしたね。
詳しくはわからないが、
この精度で1万円以下。
ちょうどこのタイプのチューナー、物色していただけに、、、
買うかも。
まぁ、もちろん、
楽器の状態や、弦の状態をまず整えなきゃ論外。
でも、なんで合わせたハズのチューニングが合わないのか、
高い精度のチューナーでその原因を調べるってもの、必要なことだね。
その前に、Aスタのシンバル買わなきゃ。。。
