久々に学童チームの練習に行きました。









低学年チームが練習試合ということで、高学年チームのみが練習していました。

巨人ファンの前監督は、前日のサヨナラ勝ちにご機嫌でした(笑)。

あいかわらずの野球○カぶりです。安心しました。




ちょっと見ないうちに、みんな上達していました。




ター君の後輩たちが頑張っていました。

流石に6年生は違いますね。

身体もがっしりとしてきて投げる球の勢いが違います。






そうこうしているうちに、低学年チームが練習試合から帰ってきました。

ここまでくると知っている顔はちらほらで知らない子ばかりです。


デビュー戦でレフオーバーをかっ飛ばしたというスーパー2年生を紹介されました。高学年と言ってもいい様な立派な体格をしていました。でも、話をするとやっぱり2年生。そのギャップが面白いですね。


低学年チームの監督は敗戦に悔しそうで「時間切れで負けた。時間があったら逆転できたのに」なんて言っていました。




練習に顔を出した後、地元の球場に寄ってみると上部大会が開催されていました。学童時代我々のチームが目標にしてきた大会です。試合は盛り上がっていて、一球ごとに観客席の父兄が歓声を上げていました。

懐かしいですね。ちょっと前まで、私も同じ場所で目を血走らせながら大声を張り上げていたんですね。




少年野球には大人を惹きつける魅力があるんですね。




やっぱり少年野球はいいですね。

これからも、時間を見つけてチームの練習に顔を出してみたいと思っています。