JR東日本は24日から

山手線の原宿駅

(東京・渋谷)で木造旧駅舎の

解体工事を始める。

新駅舎の運用が

3月から始まり、閉鎖されていた。

解体が終わるまでには

1年以上かかる見通し。

その後、

部材をできるだけ再利用して

元の尖塔がある

「ハーフティンバー」様式の

デザインを再現した

建物をほぼ同じ位置に建設する予定



【日本経済新聞】