夏の甲子園  休養日2日に

新たに決勝の前日

【読売新聞1.31】

日本高校野球連盟は30日、

今夏の

第101回全国選手権大会

(甲子園球場)から

新たに準決勝の翌日に

休養日を設けると発表した。

厳しい暑さのなかで

試合をする選手の負担を軽減する

ためで、期間中の休養日は

従来の準々決勝翌日と合わせて

2日となる。

今夏の大会は8月6日開幕で、

49校が参加して16日間の日程

(休養日含む)で行われる。

組み合わせ抽選会は8月3日。








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