桃田3大会ぶり頂点

【読売新聞12.3】

バドミントン・全日本総合選手権

最終日

(2日・東京駒沢体育館)

各種目の決勝が行われ、

男子シングルスは

桃田賢斗選手(NTT東日本)が

西本拳太選手(トナミ運輸)を

2-1で下し、

3大会ぶりの優勝を果たした。




女子シングルスは、

山口茜選手

(再春館製薬所)が

奥原希望選手

(日本ユニシス)を

2-1で破り2連覇。




女子ダブルスは

福島由紀選手、広田彩花組

(岐阜トリッキーパンダース)が、

高橋礼華選手、松友美佐紀選手組

(日本ユニシス)に

ストレートで勝って

2連覇を決めた。