読売教育賞 表彰式
第67回読売教育賞の表彰式が16日
高円宮妃久子さまをお迎えして、
東京・大手町の
読売新聞東京本社で行われた。
最優秀賞に選ばれた
4人と5団体に記念の盾と
副賞50万円が贈られた。
今回は
13部門に150件の応募が寄せられた
読売新聞グループ本社の
老川祥一取締役最高顧問・主筆代理は
「教育現場に
創意工夫が求められる今、
みなさんの実践は教育界の人々に
色々なヒントや刺激を与えると思う」
とたたえた。
選考委員会座長の
谷川彰英・筑波大名誉教授は
「実践を通して、
子どもたち以上に、
先生や周囲の人たちの学ぶ姿が見えた。
子どもと先生の両方が学ばなければ
学びは広がらない。
受賞したことを誇りに思っていい」
と激励。
受賞者・団体を代表して
あいさつに立った、
熊本県山鹿市立大道小の
百田止水教頭(51)は
「今回の受賞を励みに、
今後も、子どもたちが目を
輝かせながら学ぶ姿を求めて、
教育活動に取り組みます」と話した。
第67回読売教育賞の表彰式が16日
高円宮妃久子さまをお迎えして、
東京・大手町の
読売新聞東京本社で行われた。
最優秀賞に選ばれた
4人と5団体に記念の盾と
副賞50万円が贈られた。
今回は
13部門に150件の応募が寄せられた
読売新聞グループ本社の
老川祥一取締役最高顧問・主筆代理は
「教育現場に
創意工夫が求められる今、
みなさんの実践は教育界の人々に
色々なヒントや刺激を与えると思う」
とたたえた。
選考委員会座長の
谷川彰英・筑波大名誉教授は
「実践を通して、
子どもたち以上に、
先生や周囲の人たちの学ぶ姿が見えた。
子どもと先生の両方が学ばなければ
学びは広がらない。
受賞したことを誇りに思っていい」
と激励。
受賞者・団体を代表して
あいさつに立った、
熊本県山鹿市立大道小の
百田止水教頭(51)は
「今回の受賞を励みに、
今後も、子どもたちが目を
輝かせながら学ぶ姿を求めて、
教育活動に取り組みます」と話した。