皇后さま「せきぜんそく」診断

【読売新聞11.2】

宮内庁は1日、

皇后さまが「せきぜんそく」と

診断されたと発表した。

皇后さまは10月3日に

風邪の症状で皇居内の

公務を取り止め、

復帰された後も、

せきが続いていた。

日中、微熱が出る時もあるという。

公務は治療を受けながら

通常通り続けられる。