インフラサイバー防御不備

IoT 機器150件

【読売新聞7.2】

ダムや

鉄道など

需要インフラ(社会基盤)にある

インターネット接続機器

(IoT機器)のうち、

サイバー攻撃対策が

不十分だった機器が

150件あったことが

総務省の調査で分かった。

パスワードが設定されていないなど

無防備な事例も見つかった。


総務省は

国民生活に

身近な重要インフラの

安全対策の強化を促すため、

2019年により

詳細な調査を実施する方針だ。