女子シングルス準決勝で

17歳の平野美宇選手

(エリートアカデミー)は

世界ランキング1位の

丁寧選手(中国)に1-4で屈し

日本勢48年ぶりのメダルは

銅メダルとなりました。

混合ダブルスの吉村真晴選手

(名古屋ダイハツ)

石川佳純選手(全農)組は準決勝で

方博選手(中国)

ソルヤ選手(ドイツ)組に

4-3で競り勝ち、

2大会連続の決勝進出を果たしました。

【日経デュッセルドルフ(ドイツ)=

山口大介】