ハーバード大学生ら

高校生に教養教育  8月に

【日本経済新聞5.4】

米国ハーバード大学などの

学生が講師役となり、

高校生が教養や英語を合宿形式で学ぶ

サマースクールが8月、

東京、長野、徳島、宮城の1部3県で

開かれます。

英語による少人数形式の講義や

ワークショップなどを通じ

視野を広げて進路選びに

生かしてもらおうと、

国内外の大学計66校の学生が

企画した。

日程は地域ごとに異なり、

いずれも合宿形式となる。

参加費は6万円~8万円。

各地のスクールには、

海外の学生10~20人、

国内の学生20~30人がそれぞれ

参加し、高校生と交流します。

参加者は

エッセーなどで選考する。

締め切りは1次が5月23日、

2次が6月12日。

詳しくはHPへ