『春なのに・・・』

お別れしちゃった叔父様。

今から

イロイロ

叔父様が遺して逝った【足跡】を

またゆっくり

残されたモノを眺めながら

[生きる]を噛み締めながら

前を向いて行かなければ

ならないという

[お想い]を新たに??

進んで行くんだね。

落ち着いたら、

叔父様が

【奈良新聞】に掲載されてた記事や

自主出版したモノを

読み返してみようと思います。

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私なりに[供養]させて頂こうと

思っているけれど

しばらく書けないや。

沢山の思い出も有るし

本当に

最後のお別れの言葉は

小浜市の火葬場で話したコト。

古い火葬場で

立ち上る[煙]を二人で

皆から離れて

しんみり観てた時の様子が

あまりにも

寂しそうだったから。

あんな時間、なんで

在ったんだろうと、今更ながら思うよ