横綱稀勢の里

初の土俵入り

大相撲の72代横綱に昇進した

稀勢の里(30)

本名・萩原寛、

茨城県牛久市出身、

田子ノ浦部屋が27日、

東京・明治神宮で

奉納土俵入りを御披露目した。

横綱が四股を踏むのに合わせ、

大観衆から[よいしょー]とかけ声が

上がった。

明治神宮に詰めかけたファンは

1万8千人。

日本相撲協会によると、

1994年11月に貴乃花(現親方)が

昇進した際の2万人に次ぐ、

史上2番目の人出だった。

稀勢の里は

[見てくれる方に力強い姿を

見せたかった。一生懸命やりました]

とホッとした表情だった。

[朝日新聞1.28]










スゴイ人出です。

肝心の[土俵入り]が撮れなかった

(アクシデントが有って)

おめでとうございます!

横綱