ボルト17年引退

陸上男子短距離の

世界記録保持者

ウサイン・ボルト選手(28)が

2017年の

世界選手権ロンドン大会を

最後に現役引退する計画を

持っていることが

明らかになりました

14日付の英紙デイリー・

メールがインタビュー記事で

報じました

ボルト選手には

当初、3大会連続3冠を

目指す16年

リオデジャネイロ五輪で

引退する計画がありましたが

『スポンサーに依頼され

現役続行を決めました』という

17年世界選手権について

コーチと話し合っており

『出場は100mに限定し

勝つことに集中して

有終の美を飾りたい』と

述べました(時事)

【読売新聞2月16日】