フランス紙襲撃テロ事件は

2015年1月7日

午前11時半に

フランス・パリにある

風刺週刊紙を発行している

『シャルリー・エブド』本社に

覆面をした複数の武装した犯人が

押し入って

職員を襲撃して

警官2人

編集長

風刺漫画の担当記者ら

合わせて

死亡者が

出ました

11日

200万人が行進

反テロへ結束し

各国首脳らも参列

(約50か国の首相が参加)

フランソワ・オランド大統領は

『異常な蛮行だ』と

避難した上で

『テロ攻撃』だと

明言しています

【インターネット検索】より

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