総務省は19日

『和製スティーブ・ジョブズ氏』を

育てるため、

奇抜なアイデアを持った10人を

選んだと発表しました

研究費として

300万円ずつ支給する

20~40歳代で、

大学や企業の研究者だけでなく  

医師や会社員、学生、主婦、

フリーターが含まれます

さらに失敗しても再挑戦を

認める異例ずくめの 

対応となります

【アイデアの概要】

☆大量の細胞の画像を分析して

薬を選定 

☆超音波で物を自在に動かす技術

☆自動車とつながるアプリを

作れる製品

☆診断や模擬手術などに使えるCG

☆伸び縮みして形を変える建築物

☆耳の感覚を使った耳飾り型

コンピューター

☆人間のように視線を動かす

ロボットの目

☆見ているものを目で

共有する技術

☆亡くなった人の遺伝子を

植物の中に保存

☆自動お絵かきプログラム

【読売新聞12月20日】