20年に一度の春日大社

(奈良市)の大改修を

【式年造替】を盛り上げようと

同社で22日、

約100万個の発光ダイオード

(LED)を使った

イルミネーションの点灯が

始まりました

来年3月の本殿改修を前に実施  

午後5時45分

神の使いとされる

鹿や同社のシンボル・藤などを

表した電飾に明かりがともると、

幻想的な光の世界が浮かび

上がりました

来年の2月22日迄

(12月16日、17日、31日と

来年1月1日は除く)

点灯時間は、午後5時45分~

同9時30分(入場は午後9時迄)

【読売新聞】