お月見をしました

父と母が仲良く

観てるはずの☆夜空☆

複雑な思いで見上げる先には

父が死ぬ間際まで

愛し、一生懸命に剪定していた

松がポツンと存在しています



母と私は早々に切り上げ

家に入りました

味気無い☆月見☆

正直、どうでも良かった