FatherとのEPISODE が

有りすぎて

今、何からblogに

あげようか?迷う

何処にでも居るかも知れん

"お父さん"の話を

誰が知りたいねんとか

どうでも言い訳で

ME にとっての

自分自身のケジメみたいな

もんやな

家から寺に移動する最中

「女」やから、棺を

触る事も出来なかった。

この時ばかりは「男」の

Brother に嫉妬した

自分と親に対する想いが

もっと離れ離れになった気がした

「男」やったら、

172cm 100kg のFather の重さを

自分の身体で最期に感じたかった 

棺に入れる時、体と顔を拭いて

あげようと慌てて持ってきた

タオルが?

拭き掃除大好きなFather の

雑巾だった事。

慌てて、タオルを取り替えた(笑)

寺の中で、火を絶やさずに

寝ずの番をするはずが?

昔話に火がついて

気が付くと?消えかけだったり

皆でお食事をしていて 

ついつい、Father の話で

熱くなりすぎて伯父さんと

ぶつかったり。

まあ、こんな感じで

四七日まで真剣にやってきた