Father-10無事お通夜が終わりました 思い出を沢山残してくれたFather が 「笑ってる」 いつも何かと闘っていた様に 小さい頃から Father の背中を見続けてきた いつか、Me の目の前から 突然消えてしまうんでは 無いかと?怯えていたのは この「父親」という存在感を 守り続けてきた「母親」の 存在感。 私は「幸せ」を貰い、 この日ほど、 辛く、険しい山は無いと 噛みしめながら こんなに 充実感いっぱいになるとは 思わなかった