無事お通夜が終わりました









思い出を沢山残してくれたFather が

「笑ってる」

いつも何かと闘っていた様に

小さい頃から

Father の背中を見続けてきた

いつか、Me の目の前から

突然消えてしまうんでは

無いかと?怯えていたのは

この「父親」という存在感を

守り続けてきた「母親」の

存在感。

私は「幸せ」を貰い、

この日ほど、

辛く、険しい山は無いと

噛みしめながら

こんなに

充実感いっぱいになるとは

思わなかった