兵庫県立人と自然の

博物館は12日、同県丹波市の

白亜紀前期の地層

(約1億1000万年前)で

2006年に見つかった国内最大級の

草食恐竜・ティタノサウルス形類

(竜脚類)の化石が

新属新種とわかり、

学名を「タンバティタニス・

アミキティアエ」に決めたと

発表しました

国内の恐竜化石で学名がつくのは

5例目。