此処に私の大好きな数枚の写真がある

1枚目は、

「父と私」

常に、産んでくれた母親に感謝し

毎日、宝物の様に私を抱いては

「動物園」「遊園地」へ

少ない休みの間をぬっては

足を運ぶ父親

ありったけの「愛情」を注ぎ込んでくれた

「父親の笑顔」

私の大好きな写真の1枚なのだ



もう1枚は、大事に独りっ子の様に

お姫様気分で暮らしてた日常を?

一瞬にして私を戸惑わせた頃の写真



Brother 誕生だ!


「お前、今と?顔ちげぇ~じゃんよ」

とか、言ってるヤツは

置いといて(笑)

私の言いたい事は??

私は、この両親の子供で良かったと

常に思うことにある。

最近、身近になった憧れの芸能人の

幸せな生活を垣間見ながら

styleまで真似したり、昔と違い

ファン共に「親近感」が増して

楽しいblog生活を送っている方も

多いと思いますがっっっ

はっきり言うと、

素人には遠すぎる日常でしょう?

憧ればかりを追いかけて

タレントの様な生活を目指すには

先ず、安定した収入も必要だし

何よりも相手が有名人で、

夢を売る職業だという事を

念頭に置かないといけないね♪

無理し過ぎたり、現実に絶望したりして

我に返った時、

子供達に悲しい想いをさせているなら

それは、ちょっと間違っている気がするよ

うちは、何を隠そう?もう全てさらけ

出してケツの穴まで丸出しだが(笑)

貧乏な時代もあったんだけど。

両親の協力的で、出来る限りの

家族サービスのおかげで

毎日が幸せだと実感して育った訳です

裕福な家庭に産まれた方は、

又それで幸せ度数も高いだろうが、

こういう幼少期を両親から

頂いた割には、現在私には

子供もいない訳なのだよ。

私の「理想」それは「両親」なの

だから、私には叶わぬ夢だったが

若い人達には頑張って欲しい♪♪

楽しい家庭生活を築いて欲しいね!

両親揃っていようが、いまいが

その人それぞれの

「家族の在り方」見つければ

本当に、お金有る、無しにも関係なく

思い出作りは、自由自在

子供達に楽しい思い出を残して

あげる事が責務だと思います。

今日は読売新聞に痛ましい記事を

見かけたので、何処にでもいる

一般人なんだけど、思った事を

掲載してみました!