「湖都の文学」作品募る
大津市など
短歌や小説7部門
大津市と市教育委員会、
市文化連盟は、市民公募の文芸誌
「湖都の文学」に掲載する作品を
募集しています
毎年10月~翌年1月に開催される
市文化祭で、音楽や演劇などの
舞台や写真などの展覧会といった
発表の場を提供しています
「湖都の文学」は文学祭の一環で
発汗され、今年で46集目
全ての応募作を掲載しており
前回は417作品が寄せられました
応募部門は
(1)短歌(1人3首まで)
(2)俳句(同3句まで)
(3)川柳(同)
(4)冠句(3句1組で応募。
「流れ星」「米を研ぐ」の題で1句ずつ
作り事、もう1句は自由題で提出)
(5)詩・漢詩(400字詰め原稿用紙2枚以内)
(6)随筆(同5枚以内)
(7)小説(同15枚以内)の7部門
対象は市内在住か
通勤・通学しているか、市内の
文化団体に所属する人
高校生以下は不可
投稿料として随筆・小説は
2100円、その他の部門は1100円が
必要です
原稿用紙の巻頭に投稿部門と
住所・氏名・電話番号を明記し
30日までに
〒520-8575
大津市御陵町3-1
市文化・青少年課か、
各支所に郵送で応募してください
投稿者には1冊、配本するほか
11月上旬から同課で販売する
(1冊1100円)
詳しいことは、同課へ
お問い合わせ願います。
大津市など
短歌や小説7部門
大津市と市教育委員会、
市文化連盟は、市民公募の文芸誌
「湖都の文学」に掲載する作品を
募集しています
毎年10月~翌年1月に開催される
市文化祭で、音楽や演劇などの
舞台や写真などの展覧会といった
発表の場を提供しています
「湖都の文学」は文学祭の一環で
発汗され、今年で46集目
全ての応募作を掲載しており
前回は417作品が寄せられました
応募部門は
(1)短歌(1人3首まで)
(2)俳句(同3句まで)
(3)川柳(同)
(4)冠句(3句1組で応募。
「流れ星」「米を研ぐ」の題で1句ずつ
作り事、もう1句は自由題で提出)
(5)詩・漢詩(400字詰め原稿用紙2枚以内)
(6)随筆(同5枚以内)
(7)小説(同15枚以内)の7部門
対象は市内在住か
通勤・通学しているか、市内の
文化団体に所属する人
高校生以下は不可
投稿料として随筆・小説は
2100円、その他の部門は1100円が
必要です
原稿用紙の巻頭に投稿部門と
住所・氏名・電話番号を明記し
30日までに
〒520-8575
大津市御陵町3-1
市文化・青少年課か、
各支所に郵送で応募してください
投稿者には1冊、配本するほか
11月上旬から同課で販売する
(1冊1100円)
詳しいことは、同課へ
お問い合わせ願います。