ウォーホル展開幕

ポップ・アートの旗手として知られる

アンディ・ウォーホルの国内史上最大となる

回顧展

「アンディ・ウォーホル展 永遠の15分」

(読売新聞社など共催)が1日、

東京・六本木の森美術館で始まりました。

マリリン・モンローさん等を描いた

「スターの肖像」シリーズなど1950年代の

デビュー期から80年代の晩年までの作品約400点と、

ウォーホルが来日時に収集した資料など

約300点を紹介しています。

5月6日まで。