ポンピドゥー・センター・コレクション展

五感でみる 現代アート

3月23日まで、兵庫県立美術館

ニューヨーク近代美術館と並び、

近現代美術の重要な拠点として知られる

パリのポンピドゥー・センターの収蔵品を集めた

特別展

「フルーツ・オブ・パッション

ポンピドゥー・センター・コレクション」が、

神戸市中央区の兵庫県立美術館で開幕しました。

国際舞台で脚光を浴びる

最前線の作家たちの作品が、

美術ファンの注目を集めています

3月23日まで。月曜日。午前10時~午後6時

(金、土曜日は午後8時まで。各日とも

入場は閉館の30分前まで)

一般1300円、大学生900円、高校生と

65歳以上は650円、中学生以下無料。

2月1日午後2時からは、

同館を設計した建築家・安藤忠雄氏の

記念講演会が館内で開催されます。

定員250人。

聴講無料だが、同展入場券と

当日午前10時から配布の整理券が必要です。

お問い合せは同館

(078-262-0901)へ