「アテンザ」RJCカーオブザイヤー
時代はエコ
自動車評論家らでつくる
日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)は
13日、
「RJCカーオブザイヤー」にマツダの中型車
「アテンザ」を選んだと発表しました。
マツダ車の受賞は2007年の小型車
「デミオ」以来、6年ぶり6回目。
エンジンの燃焼効率の向上や車体の軽量化など
独自の低燃費技術
「スカイアクティブ」を全面採用したことや、
軽快感がある乗り心地が高く評価されました。
アテンザは10月末現在、
年間販売計画の2倍に当たる
約2万4000台を受注しています。