ゴルフ・コカ・コーラ東海クラシック最終日



(6日・愛知三好CC西=7315ヤード、パー72)


7位から出た片山晋呉選手(40)が


通算7アンダーで並んだ


星野英正選手、冨山聡選手との


プレーオフを制し、優勝賞金2400万円を獲得しました。


優勝は2008年11月の


三井住友VISA太平洋マスターズ以来で、約5年ぶり。


ツアー通算27勝目。


プレーオフ1ホール目で


片山選手はパーをセーブ、


星野選手、冨山選手はボギーだった。