異国情緒豊かな長崎の味。
キリシタンの地、長崎が生んだ
奇跡のお菓子「クルス」
「クルス」とは、ポルトガル語で「十字架」を意味する
言葉です。キリシタン地長崎の銘菓として、
昭和39年に誕生して以来、みなさまに親しまれてきました。
和と洋の良さがひとつになった「クルス」は、
異国情緒あふれる長崎の町そのもの。
「奇跡のお菓子」と呼ばれています。
「クルス」誕生から40有余年。
これからも長崎銘菓としてずっと愛される、
おいしさの伝統を守り続けてまいります。
お隣さんから頂きました。
小浜食糧株式会社
長崎県雲仙市小浜町北本町14番地15
