2002年09月26日(まるちゃん5歳、さんかくん1歳)


今朝、朝起きるや否や、さんかくんが「ちっち」と言って、おしめをはずせと私の手を誘導する。


はいはい、わかりました!

と、おしめをとる。

スタスタ逃げる。

新しいのをつけさせない。


そのうち、パジャマも脱ごうとする。

わかりましたよ!

と、脱がせてあげる。


いつのまにかに、さんかくん、スッポンポン。


でも、朝食は食べなきゃいけないし、

時間は迫ってくるので、

そのままの格好で、食事をさせ、保育園へ行く準備をしていた。


そろそろ、着替えさせなきゃとおしめを強引につかまえてやっとこさっとこつける。


なんか、ぷーーーんと。

おならしたのかな?

と思っていた。


と、そのとき、まるちゃんが叫ぶ。


「あっ!うんちが落ちてるよ!」


いくらなんでも、道路じゃあるまいし、家の中でうんちが落ちているはずないじゃない!と思い、声のする方へ目をやる。


「何、言ってるの。そんなのある・・・・」


もっと奥の方に目をやると


なんと本当に

うんちがぽとんと落ちていた・・・。


あ~、さんかくん、せめておしめの中でしておくれ~。


あ~、まだ、フローリングの上で良かった。


あ~、まさか、他のところでしてないよね?ね??