前回記事の最後の方にハッピーイン17話アップが
29日、ブログの更新が30日と書いてあります。
この、タイムラグの間に例の人から
新たなメッセージが届いていたのでした。
「また出やがった!!」なんて言わないで下さい。
コレが最後ですから。
という文から始まるメッセージには、
今回のような事がまた次起きたらまた同じことを自分はやってしまうと思います。(要約)
それを四色ミケさんが望まないと分かっていても。
望まないと分かっているならやめてよ…
それから、アメブロを一旦やめてから数年経って戻って来た理由と経緯が書かれており
(大喜利ドリルに参加するのが四割とかです)
(100%僕のためではないけど)帰る場所を残してくれて本当に有難う!
(昔はそれほど食いついてなかったけど)面白いハッピーインを描いてくれてありがとう
とも書いてある。
その(昔はそれほど食いついてなかったけど)って
くだり、わざわざ書く必要ある?
逆に地味に傷つくんですけど。
作品の興味のあるなしを咎める気はないけど、
(自分の漫画に興味が無いなら無いでしょうがないと思っている。
誰しも好きなジャンル嫌いなジャンルあるし、私もスプラッタホラーとか無理だし。)
この人はこの手の余計な一言が多くて、今回に限らずちょいちょい傷つけられる。
そこから、
僕は不安分子だし、四色ミケさんの宝物にはなれない気がします。
それと、僕自身どうしても心配して過保護のようなヤバい状態になってしまう。
という文にきて
…っていや待て、大喜利ブログ主催8年、今年9年目突入している私に
アメブロでの大喜利主催経験の無い人が心配して過保護になるってどういう事なの…。
私、貴方がいない数年間も普通に一人で運営経験積んできたんですよ…?
8年やってて今さら心配過保護って、どんだけ私運営未熟に見られてるの?信用されてないの?
そこから
四色ミケさんが○○さん(複数人の共通のブロ友さんの名前が挙がる)などの記事にコメントしてもジロジロいやらしく見たり撮影したり分析したりしないので今まで通りお付き合いしてください。
と、本筋の見えない文章に続く。
というか、それこそ書く必要の無い話なのでは?
「今まではジロジロ見てたの?!」って逆に
気持ち悪くてコメント出しにくくなるんだけど。
僕も見境なしじゃないんで他の方には今回と同じ状態にはなりません。その点は安心してください。
…とも…
いやまず私にもしないでよ…他の人にして嫌がられる事は私にしても嫌がるんだよ…?
「それなら安心ね♪」とかなる以前の問題だよ…
この人の話ではないのだが以前にも今回と同じような理不尽なフォロー切りに遭った事がある。
その人物(仮名Gさん)は、自分が嫌いな人と私が仲良くしているのを見て、相手その他自分の気に食わない相手の悪口を超長文のメッセージで何通もこちらに送りつけた末に「板挟みにしたくないからフォローやめます」と一方的にこちらを切ったのだった。
Gさんが以前その嫌いな人物と以前仲良くしていたのは知っていたけど仲違いしていた事は全く知らない。
完全にとばっちりである。
身を引くような書き方をしているが、
Gさんが私を友人の一人としてではなく
「嫌いな奴の付属品」とみなして離れた事に
かなりのショックを受けた。
しかもその後まもなく私の別のブロ友さんには
「これからもよろしくお願いします」と
書いていて更に落ち込んだものだった。
Gさんとその嫌いな相手と、
この人と主催者さん、
そしてこちらが何も知らされていないにも関わらずあっさりとフォローを切ってくる事象が重なった。
私としては、「フォローを切る」という事は
「嫌いになった」か「興味を失った」かのどちらかの理由でする行為だと思っているのだけど…
「過保護になっちゃうから」
「離れていた方がお互いの為になる」
…ってなにその理由?
そんなよく分からない理由でフォロー切るのって
当たり前の事なの…?
身を引く感じの美談風に書いて来るけど、
他の人に公言する訳でもないのだから
側から見たら私がこの人に嫌われただけのように見えるのではないだろうか。
ちゃんと感情を表明しなかったからこの人は
こちらを理解せずにこんな事が書けるのだと思ったのだ。
「人間関係なんてその人同士の二者間の話でしかないのだから〜自分の負の感情を罪の無い人に押し付けたくはない」
…は、Gさんのエピソードから
嫌いな相手と自分の相性が悪くても
嫌いな相手と他の友達とは問題無いのなら
そこに口出しはしない。
他の友達に嫌いな相手の悪口を並べたてるのはおかしい。
…という話。
(まあリアルでは愚痴の一つも飛び出すものでしょうけどね、こういうのは。)
そして、これまでのこの人の主張がおかしな事だらけ過ぎたので、これはもうこの二者間のメッセージで収めるのは嫌だと思い
もしこのままフォロー切って終わらせるのなら、傷ついた私の心を理解してもらう為に私はこの一連の内容をブログの記事にまとめて投稿します
で締めた。
実際何がどうしたら
自身が気分を悪くさせたであろう相手に
「笑顔でさよなら」「じゃあ、バイバーイ」って
ふざけたフォロー切りができるのだろう。
これが理解できる人がいるのなら教えて欲しい。
そう思ったのだ。
これは一応後に明かされる事になるが、とても長い長い道のりを経る事となる。
(3)に続きます。


