四色アペンド -4ページ目

四色アペンド

オリジナル4コマ漫画「Happy in HAPPY INN」執筆中につき、現在休業中です。

あらまし(3)からこの(6)まで、

一回分のメッセージ(と、私が思ったこと)です。




ドリルの参加者を増やしたいなら、しっかり投稿制限をかけてください。本人の口からなら、誰も文句なんてないはずですから。



ドリルの参加者を増やしたいとも減らしたいとも思っていない。
どのみち不定期だし。

私の自習用の大喜利ドリルに「答えたい!」→

「いいよー!じゃあ紹介するね」で始まった
みんなの回答に制限をつけると互いに義務も発生する気がするのでイヤなのだ。
※お題に特殊ルールがある/期間限定のイベントである回を除く


というか本人の口から抗議してるのに突っぱねて文句言ってくる人がここにいるのだけど…






それと、心配かけたくないなら、「忙しい」の連呼はやめて下さい。その一言で、コメントを削ったり、中にはコメントを辞退する方もいるかもしれませんから。


そもそもの

物の考え方が違うんだなと思った一文。

こちらとしては、「心配かけたい」でも

「心配かけたくない」でもなく


​「忙しい」からブログの更新や訪問が
出来ません/出来ませんでした

…という報告程度の文言なんだけど、

この人とっては「心配をかけさせる言葉」

なんだろうなぁと。



「忙しいけど長文コメントたくさん欲しい〜」

…なんて矛盾した考えは全く無いから
ブログは更新したけどコメントのやりとりまでは無理そうな時はコメント欄を閉じてる。
コメント欄を開けてブロ友さんの訪問して〜…を
している時はその時間を確保している。

「お話したかったから」でコメントしてくれた方のは長短構わず嬉しいし、気遣って控えてくれるのはそれはそれでありがたく受け止めるけどなぁ。

ただ、わざわざ「負担を考えてコメント削ってますよ」と自ら言ってくるのは逆に「してやってるんだぞ」という心理負担を押し付ける行為だと思う。


もし仮に「忙しい」と書くのを一切やめて、

でも実際は忙しいから低浮上になってもこの人

「(忙しくもないのに)なんで大喜利やらないんですか?!」と乗り込んで来そうな気がする。


(「追い込み中なのでコメント欄閉じますね」ってしてる時に

DMで超長文送って返信も要求してきた人だしね…。)




…というか、どうしてこの人、上から目線で

あれこれ要求してくるの?

ここはスマホゲームアプリのご要望フォームじゃなくて個人の趣味のブログだよ?





四色ミケさんのブログに集まっている方たちは、本当にあの場所が大好きな方たちばかりで、他の方の記事のようにすっとばして「いいね」付けだけというような付き合い方ではないはずです!

次の返信で
p.sすっとばし「いいね」ありますよ、普通に。
返しておきました。


​記事の内容を読まれずに「いいね」だけしてくのは確かに寂しいけれど、

「長い文章の記事を読むだけの時間はないけど、いいねは多いに越した事はないですからね」とか思って付けてくれてるのかもしれないので
フォロワーさんからのそれはそれで善意として受け取ってる。
読む事を強制はできないよ。

あ、でも営業いいねっぽいのは放置してる。

↑これは逸れた話なんだけど。






ブログ歴も長いのだから、今さら僕一人が抜けたくらいで気力を萎えさせないでください!

楽しみに待っている方たちとしっかり向き合ってこれからも長く続けて下さい。


そうしないと、僕も一生後悔することになりますから・・・



こちらが『うわ〜んフォロー切らないで〜!
あなたがいなくなるなんて寂しいよ〜』って
この人に追い縋ってるのをたしなめるてるような書き方をしてるけど、

私は「なんでこちらを怒らせといて謝罪も無く、笑顔でフォロー切って終わらせようとしてるの?!」という激おこ宇宙猫状態なのだ。

訳わかんないままフォロー切って済ませられたら呆然として気力も萎えますて。


というか、一生後悔するって…何が?????



 





暴露記事はもちろん書いて欲しくないですが、自分の保身以上に「四色ミケさんがそんなことをしている姿を皆に見せたくないという気持ちが勝ります。



『余計な事してごめんなさい』で済んだはずの

話が訳の分からない言葉で長々と返ってきて、

「これは一体何を言ってるのか分からないから

他の人に見てもらいたい」という気持ちにさせている張本人がそれ言うのさらに訳が分からない。




この後、出社ギリギリで文章確認してない事にごめんなさいする文章が続き、(そこは謝るんだ…)


そんな状態なので、一旦、フォロー外しの期限は保留にしますが、元通りの修復は難しいような気がしています・・・


で、ようやく締められている。けど、



それはこっちの台詞なんだが。

難しいような気がしているどころか、
こちらは無理だし、修復したくもないところまで行っていた。


こんな人の為になんか、大喜利やりたくない。


もう嫌だ。
ブログ自体やめて閉鎖してしまおうか。
この人と同じアメブロで活動なんてしたくない。

そんな考えでいっぱいになった。