前回もネオチた…_(:3 」∠)_
ここ数年ちょっと横になると速やかに寝れるんですよね、なんか。
今回もうしずのさんからのお題です!
どうぞ〜!
ここでポイントとなるのがAIの、
「そんな事知りません」というセリフを引き出すこと!
このセリフを言わせるには
①AIが本当に知らない情報の質問を
ぶつけてみる
もしくは、
②「そんな事知りません」と言わせると
面白いシチュエーションに持っていく
この2つの方向性に絞られると思うよ。
まあ実際にやってみようか。
という訳で、四色ミケの回答オープン〜!
↑それ答えられるのってまず、ウチの嫁さんの機嫌のバイオリズムを計測、パターン化をしないといけないから。(真面目な答え)
↑だよね〜〜〜!私だって分かんないのに知る訳ないよね〜〜〜(T▽T)
↑嵐を疑う人々。
↑実際のところまだ断定系で即答できないであろう事柄がこれ、嗅覚。
美醜やら文章の良し悪しやらは平均を取った上で判断できると思うんだけど、専門のAIならともかく個人用ではまだ答えられないと思う。
一生懸命臭いの基準は提示してくれそうだけど。
↑誰かトンチをきかせてコレをやるかもしれないのでとりあえず先手を打ちました。
AI自身的には「知らない事は無い」的な?
ここまでが①の回答でした!
では②になると…?
↑追い打ちをかけられた!
↑「お子さん達のサプライズ計画ですよ」と
答えるAIは2流ですよ。
↑AIすらも分からない未知のものってめっちゃ怖い。
↑知らんがな!!!
これは①でも②でも良いような気がする。
↑拗ねてる!AI拗ねてる!!
こんな感じで。
大喜利的には②の方が笑いに繋げやすいかと思いますが、上手い答えを狙うなら①のパターンにも挑戦してみてはいかがでしょう?
AIに知らんがなチャレンジしたい人は
コメント欄でどうぞどうぞ〜!
それではまた、次回です!
















