四色ミケ「四色アペンドキャラクター人気投票やってま〜す!
投票まだの方はこちらから是非!是非〜!」
ミケネコ「誕プレがわりに投票してやって〜!」
四色ミケ「複数回に分けてお送りしますよ〜!まずは
白上ルーネさんの作品から!」
ドリル248 合言葉
四色ミケ「お節料理にスピード感を持つと言う事は…家政婦?(家政婦のミタゾノを視聴しながら)」
四色ミケ「お節料理をめっちゃ手際よく作りながら効率よくおいた(つまみ食い)するたま子さん…!」
ミケネコ「そいつぁおいたが過ぎるぜ!!」
四色ミケ「とか言って、お節料理(を食べるの)はめっぽう早いという可能性は…?」
ミケネコ「元日もしくは年内中に完食しちゃう〜!!?」
ミケネコ「滅多にないんだけどね?」
四色ミケ「ああでもそういえばたまに冷凍食品でさ、底がペタンコになってるやつあるじゃん?あれはどっちが表?」
ミケネコ「そりゃペタンコの底が裏…ん?底が裏?うん!」
ミケネコ「でも、たこ焼き屋さんでコロンコロン転がして焼き立てたたこ焼きはまん丸なので表裏がない!!表裏の無いたこ焼き!」
四色ミケ「『表裏の無い性格』みたいな言い方したけど、たこ焼きに表裏無いのは普通だからね?」
ミケネコ「君のどこがおしとや…
ぐぎゃあぁあ
」
ぐぎゃあぁあ四色ミケ「大丈夫だ!よくおとなしやかな性格と言われる!」
ミケネコ「いやそれ君の外面を見て判定されてるだけだか
ぐぎゃあぁあ
」
ぐぎゃあぁあ四色ミケ「でも目は小さくない!うん!ほーら私ミケネコのタイプだよ〜」
ミケネコ「(いや違う…これは絶対違う…)」
四色ミケ「onちゃんとため池と聞くと例の着ぐるみがワカサギ釣りする展開しか目に浮かばない…!」
ミケネコ「待って、おっとっとの先は?おっとっとからどうなったの?!」
四色ミケ「はい、めでたしめでたし♪」
ミケネコ「いや待って、ドボンしたの?お池におっとっとしてドボンしたの?」
四色ミケ「まあセーフだったらセーフって言うよね」
ミケネコ「完全にアウトじゃーーん!!めでたしめでたし言ってる場合じゃないじゃーん!」
四色ミケ「ルーネさん、ありがとうございました!!」
四色ミケ「続きましては白龍さんの作品どうぞっ!」
ミケネコ「お寿司は?お寿司もあるよ?」
四色ミケ「お寿司はタコだけなんでしょ?私サーモンとかエンガワが食べたいんだけどな〜」
ミケネコ「いいじゃんお寿司だよ?タコでもお寿司だよ?四色ちゃんの好きな酢飯だよ?」
四色ミケ「酢飯だけで満足する訳じゃないんだよ!もっとこう…タコ以外のネタを〜!」
ミケネコ「メロン乗っければ良くない?」
四色ミケ「何故その場にあるものだけでなんとかしようとするの!カリフォルニアロール以来の黒船来航だよ?!」
四色ミケ「白龍さん、ありがとうございました!!」
四色ミケ「この回ラストは
よみぎしふみやさんの作品!」
四色ミケ「今このお誕生会にオムライスを出せ、と…」
ミケネコ「オムライス!めっちゃ食べたいです!!」
四色ミケ「私も食べたいよ!オムライスめっちゃ食べたいよ!こないだ何気なくスーパーのお惣菜コーナーで見かけたオムライスがすごく美味しそうで、でも買わなかったからなおさらなんか未練があるよ!でも、でもね…」
ミケネコ「え、何?」
四色ミケ「今用意してるの、たま子さんの作ったお節料理しかないから…」
ミケネコ「どうして君はそう最初のネタに戻ろうとするの?!」
四色ミケ「よみぎしさん、
ありがとうございました!!」
次回後半戦に続きます〜!






