仕事場で可愛い子ぎつねに出会った。
事実は小説よりメルヘン!
観光客がエサでもあげてるのか、人がいると寄ってくる。
可愛いけどやっちゃいけませんよー
今回はゴトウまるまるさんの作品から
見てみましょう!
ドリル208 うさぎとかめ
ピーターラビットの日本語吹き替えが千葉雄大さんだとか。
ってそんなハリウッド映画にキミ出てるんかい!?
ちょい役とはいえ、だいーぶ作風の違うウサギだよ?!
ピーターラビットの仲間の大勢の中の一羽だとしても激しく浮くよ??
まさかコレも実写化されて藤原竜也とかになっちゃうのか(なんでそうなった?!あとうっすら悪役感漂う人選!)
でもなんか、知り合い程度の浅い仲だと映画館行くとかブルーレイ出たら買っとくとかじゃなくてDVDだよね。
しかもレンタルだよね。
DVD出るのしばらく先だから、きっと見忘れるんだろうね…!
亀は万年と申しますが、ちょっと耳の遠くなったおじいちゃんおばあちゃんみたいな歳なのかしら?
それともカメのノロさ故にノリを求めてもこのスロウっぷりなのか??
そもそも万年ガメさんはウルトラソウルもきっと世代じゃない。
いずれにせよノリノリの「ハーイ!」を求めてフッてみたけどこの反応の「はい」はコレジャナイ感いっぱいでウサギもしょんぼりするしかありません!
側から見てる我々はめっちゃ面白いんですけどね!
もういちょー
カメ、遅いもんね…
(そこじゃない)
恋愛ドラマのワンシーンもうさぎとかめにかかればギャップ萌え!(萌えるの?)
お前らそういう関係なのかよ?!
そして二人は別々の道を歩んでENDとなる訳です。空港で別れを告げるドラマの最終回みたいだ!
でも下手するとウサギのセリフは(途中寝ちゃったからスタートから)やり直せない?
にも見えるし、対するカメも(既にゴールしちゃったから)もう遅いねや
なニュアンスにも見えてきます!
やっぱうさぎとかめなんだね〜。
ゴトウまるまるさん、
ありがとうございました!!
今回ラストは河島製作所 社長さんの
作品です!
カメさんも長年愛されるほどの人気を誇りますね!
…って味!!
食用として大人気なのー?!
「確かに牛(肉)好き」って言う人の多くはお肉としての牛さんが好きって言ってるようなものですからね…!
実際食用のカメもウサギもいるわけで、カメなら中国で漢方薬にされてるとか、スッポンという精がつくレジェンドがいたりとかするし、ウサギのジビエがあったりヨーロッパでは日常食だとか言われてたりする訳で…。
じゃあ実際のところは、どっちのお肉が美味しいのか!?
そこはホラ…やっぱり食べてみて…
…お互い身の危険、感じましたとも!!!
ウサギもカメも、可愛いペットとしてとっても人気です♡
河島製作所 社長さん
ありがとうございました!!
ありがとうございました!!
うさぎとかめ、この組み合わせが生み出すやり取りどれだけ思いつきましたでしょうか?
互いの個性をイジるも良し、共通項を見出すも良し、対立・協調、それらをベースに様々なパターンを引っ張りだしてみましょう!
明日はおそらく?ハッピーインです。




