おすすめは◎
★練習本。
pはピアノの音色、hはハープシコードの音色
3回練習、3回目を録音
アンナマグダレーナバッハ小曲集h
ツェルニー練習曲50番p
ショパン ノクターンp
ベートーベンソナタ3p 29番でギブ( >Д<;)
スペインhp 20260409
スカルラッティ9(408-)h
バージナルブック次p603からp
フランス組曲h
ツェルニー練習曲60番 365-
55 付点 休符 重音、25指のポジション
56 両手の交差 指の独立 最後のバランスが意外と難しい、音を聴く
57 手の返し(勢いで指を押し込まない、ポジション) 親指黒鍵
58 右手のいろいろな重音
59 両手の3度重音 半音階重音
60 59と同じ
ショパン バラードなど
23 150小節めからの4小節がさっぱりヽ(´A`)ノアクセントをみると上行
38
47 ショパンが詩人と呼ばれる所以、136小節目にして、しかもソステヌートで、ここまで待たないと本心を。物語としては前半のクライマックス、ここから急転していくのかな。こういう形式が向いているんだろうね、ショパンには。
52 なんだか異国風、アラビア風の感じがする
36 たぶん、ショパンが好きなやつかも
66 いわゆる、有名曲(*_*)だけど、作品66、でもあります。ヘミオラ?非常に動的な曲なので、中盤の壮大なところものっぺりしないように(;´∀`)、終盤は、とっ散らからないよう、速くなりすぎないように盛り上げましょう!発表会で披露したり、ショパンのすべてをもっと知りたい!という方いましたら、私でよければ、お教えいたしましょう!🐼
クレメンティーの前奏曲と音階練習曲 43-
調性.プラクティスPかエクササイズE
C.P
C.E
Am.P
Am.E
F.P
F.E
D.E perpetuo絶え間ない giust正確 Da cap al segno最初へ戻る
Bm.P 古風な感じ
Bm.E こちらも古風な感じがする
A♭.E di sotto下に(左手を)
E.E 6小節めの左手終わりは、右手より高いシ
F#.E こんな曲があるんだ、という感じ。このmezzoはたぶん、音量や勢い、かもしれない
グランドエクササイズ
イタリア
Frescobaldi Balletto_e_Ciaccona
フレスコバルディ家は名門。彼の音楽にはそれに縛られないというか、音楽や芸術としてふさわしい敬意、求める自由、背負ってしまった責任…当時の他の音楽を知れば、さらにそれは深まるかもしれません。クラシック的興味や関心のひとつです。
Frescobaldi,G.Muffat/Respighi Toccatae_Fuga_in_la_minore
オクターブ(たとえば2小節め、内声にソ#ラソ#ラのオクターブを両手で弾いている。3小節めの左手親指のラが和音としては不自然だけど、オクターブとしてみれば、ラの3全音?)と和音、アルペジオ MozartのKV394のフーガ m.s.左手シストラ m.d.右手デストラ piuttostoかなり piu mossoより速く risolutoきっぱり rimettendosiもとに戻す calmo静か lentamenteゆっくり animando un poco少し生き生き molto非常に largamenteたっぷり
Mercadante/Thalberg bella_adorata_incognita 音が飛んだり、左右の交代、ずれが難しいですが、正確に弾くよりも横の流れを保つことが重要。和声。技巧的難解さとは違う、ピアノの十八番でもあるので、人前で弾いたり自分で楽しむにもいい曲だと思います。母親がもっと若い頃だったら、聞いた瞬間、すぐにチェックを入れてますね( ^ω^ )コレ,ヒキタイワ!全体の雰囲気は音楽0810的で好みです。古きよき懐かしさに少しだけ、洗練さを感じるような。旋律的、ああ、オペラなんですね。 終盤、怒涛の和音&紛らわしい臨時記号です。3連符と16分の組み合わせも出てきますが、メロディは繰り返される、重要なのは旋律的に処理すること、ゆったりとしたメロディと飾りを区別していきましょう una cordaソフトペダル
Bellini,Thalberg(arr) Cast_Diva 前回と同じような曲です( ^Д^)コレ,ヒキタイワ!グノーのアヴェマリアぽいかな。27のペダルは正確に、でないと響きが狂います。29右手のアクセントの付いたシ♮は左手がシ♭で、すごく響きが濁りますが、ぽこられん、かな、旋律的にドに向かうタメ、みたいな。もしかしたら何かあるんじゃないですか、様式的な。次の小節から伴奏が変わって雰囲気も明るく。ここで難しいのは、内声のm.s.左手でとる重音。これも旋律的に、要は、その上の32分のメロディの動きに合わせつつ、横の流れを左手で取る、トルネードですd(>ω<。)正確に弾こうとして重くとらず、低音伴奏の付き合い、飾りみたいなもんです。で、メロディが内声にきて。51で再び、シ♮。今度は内声、メロディだからですね。ノントロプレスト、ノンだから、するなってことかな。静かに終わりましょう(∪。∪)。。。ヒケタワ…♡
Verdi,Liszt(arr) Agnus_Dei_della_Messa_da_’Requiem’ リストは苦手かなあ。ベートーベンの雰囲気もするし。この曲好き!っていうのもなかなか出てこないし。 冷たくて、それがどこまでも果てしなく続く、そういう意味ではラフマニノフ、でも、ラフマニノフは原野のような優しい感じがあるけど、リストは尖ってる、鋭くそびえる誰も寄せ付けないような山、かな。そこに寂しさも覚えるような。曲はヴェルディ、なんだけど。 rinforzandoそこだけ特に強く
Sgambati33-6 13歳で教授になったんだって。長調と短調っていう概念をぼやけさせるというか、縦横無尽というか。ロマンチックで、難度のわりに優しく聴こえる、好みですね。
◎Leoncavallo Barcarola_Veneziana 分かりやすい、雰囲気出る、短い、三拍子揃った、6/8拍子の曲(U^ω^)いわゆる、お手軽に映える。トレモロ、バッチリ決めたいね(U^ω^)
Sinigaglia7 スケルツィーノ。もうこの辺になってくると、正直、響きがわかりません( >Д<;)中盤はなんとなくわかるけど。
スケルツィオっていうジャンル自体が正直、苦手( >Д<;)あんまり楽しいと感じない(U^ω^)
◎Respighi Notturno 月の光より、こっちの響きのほうが好みです。12/8というよりは、小節頭から流していくと、また次の小節頭がくる、打ち寄せる波のような。おそらく、ドイツ系のクラシックではあんまり聴かないような気もします。大げさに言えば、ドイツは制服、イタリアはドレス…かな(U^ω^)似合う似合わないじゃなくて、民族衣装とか華麗とかの意味合いが。かたや精緻で緻密、正確で狂いない仕立て、かたや、自然な流れをいかしつつ、その美しさをどうしたら際立たせられるか、人工的な華を添えられるか。イギリスもどちらかと言えば、ドイツ的。スーツとか紳士とか。パッションの求めるところに、違いや差があるのかも。ラテンとゲルマンとか。
屁理屈、失礼しました( -_-)モーツァルト,ブッ!
次のマンジャガッリは、かなり民族的かな。
Casella70 さっぱりわかりません。ただ、形式的にどの辺なのかとか、やすみがないんだな、っていうくらいは。あとはほんと、楽譜通り弾いて、覚えるしか(。-ω-)申し訳ないです。てことでイタリア音楽終わり。
フレスコバルディ
トッカータ集1
Toccata_Prima 1600年頃の音楽に、なぜ惹かれるのか、モーツァルトやショパンともまた違う、形式や音楽なのに。歴史というか。
パーセニア
Byrde preludium
Byrde pavana_Sr._Wm._Petre
バッハ ゴールドベルク変奏曲
988-
Aria いかにも有名、特にグールドが衝撃でしたよね。11小節め頭のアルペジオ、上がるか下るか、とか(´ 3`)
01 指使いがわかりづらい。跳躍や音階が読めないと、無理。
モーツァルト
ピアノソナタ1
533-
1 ヘ長調なので、5音を打ったら、4から降りるというメロディです。3連符と装飾音の同時バランスはとりづらいかもしれないけど、ショパンにはいろいろな組み合わせで出てきます。音形が似たようなのが多いので、和声や和音の違いを感じてほしいのだと思います。
2
3
★ショパン スケルツォとファンタジー
20 こっちの方が断然いい、スケルツォ。でも、めっちゃ速い(U^ω^)
31 スケルツォって要は、指が回るから、速く弾けるから、だから何なの?っていうわけ…ではないよね(U^ω^)そういう真剣な遊び、みたいな感じかな。ショパンの精神性や思想を深く理解しなくても、この曲を弾けばショパンの全てを知った気分になれる。プレリュードの胃薬の曲と近い。発表会にもいいんじゃない?短いし、速いし、繰り返すしヽ(●´ε`●)ノ
39
リスト サール番号
139-
01 リストさんって、昔の曲、特にモーツァルトとか、聴かなかったんですかね( ^Д^)ぞれか、古典を軽蔑してた、前衛とかとか?前衛って、そういうことじゃなくて?芸術って面白いよね、前奏曲っていう解釈を、人それぞれ、似たり寄ったり、全く違ったり。トップの切り込み隊長!っていうと、リストぽくない?鍵盤の魔術師というと、どちらかというと後衛、まあでも、敵のど真ん中にメテオ撃ち込むタイプかも( ^∀^)
02
チマローザ ソナタ1巻
01
04
ケルビーニ 6つのハープシコードソナタ
01 2回目から、後半の左手に出てくるのは、おそらくハ音記号。なぜハ音記号を使ったのかは不明だけど、ヴィオラでしか使われないような記号らしいので、そういう趣味や雰囲気、かも。この人の曲は、曲のなかで雰囲気がコロコロ変わる。
練習目録(再構成中)
★は次にやる予定
バッハh
平均律1 2025/11/03
平均律2 2025/12/02
イギリス2025/12/14
インベンションシンフォニア2025/12/22
パルティータ2026/01/03
チェンバロ協奏曲パートBWV1052 2026/01/10
小プレリュードと小フーガ 2026/01/17
トッカータ集 20260203
★半音階的幻想曲フーガ2025/10/08
イタリア協奏曲2025/10/13
ブランデンブルクパート
モーツァルトp
★ソナタ22025/10/17
幼年時代2025/11/06
変奏曲12025/11/18
変奏曲2 2025/12/6
作品集2025/12/28
ツェルニー練習曲100 2026/01/08
同30 2026/01/15
同40 20260127
ショパンp
★ エチュード2025/11/18
ワルツ2025/12/13
ポロネーズ 2026/01/08
プレリュードロンド 20260129
技巧p
ベートーベンソナタ1 2026/01/05
ベートーベンソナタ2 20260213
★ラフマニノフ絵画的練習曲2025/12/12
他国ものhまたはp
★ラフマニノフ変奏、小曲集 20260124 2
フランスもの何か
古楽h
スカルラッティ1巻
スカルラッティ2巻
スカルラッティ3巻
スカルラッティ4巻2025/10/23
スカルラッティ5 2025/11/25
スカルラッティ6 2025/12/18
スカルラッティ7 2026/01/05
スカルラッティ8(-407) 20260124
★オルガネット奏者のランディーニ
★イギリスフランス鍵盤音楽h
★マリナーズブック一部分202511/22
終わったらクラヴサン曲集(フランスもの)2025/12/12