おすすめは◎
★練習本。
pはピアノの音色、hはハープシコードの音色
3回練習、3回目を録音
★クレメンティーの前奏曲と音階練習曲 43-
調性.プラクティスPかエクササイズE
C.P
C.E
Am.P
Am.E
F.P
F.E
D.E perpetuo絶え間ない giust正確 Da cap al segno最初へ戻る
Bm.P 古風な感じ
Bm.E こちらも古風な感じがする
A♭.E di sotto下に(左手を)
E.E 6小節めの左手終わりは、右手より高いシ
F#.E こんな曲があるんだ、という感じ。このmezzoはたぶん、音量や勢い、かもしれない
グランドエクササイズ
イタリア
Frescobaldi Balletto_e_Ciaccona
フレスコバルディ家は名門。彼の音楽にはそれに縛られないというか、音楽や芸術としてふさわしい敬意、求める自由、背負ってしまった責任…当時の他の音楽を知れば、さらにそれは深まるかもしれません。クラシック的興味や関心のひとつです。
Frescobaldi,G.Muffat/Respighi Toccatae_Fuga_in_la_minore
オクターブ(たとえば2小節め、内声にソ#ラソ#ラのオクターブを両手で弾いている。3小節めの左手親指のラが和音としては不自然だけど、オクターブとしてみれば、ラの3全音?)と和音、アルペジオ MozartのKV394のフーガ m.s.左手シストラ m.d.右手デストラ piuttostoかなり piu mossoより速く risolutoきっぱり rimettendosiもとに戻す calmo静か lentamenteゆっくり animando un poco少し生き生き molto非常に largamenteたっぷり
Mercadante/Thalberg bella_adorata_incognita 音が飛んだり、左右の交代、ずれが難しいですが、正確に弾くよりも横の流れを保つことが重要。和声。技巧的難解さとは違う、ピアノの十八番でもあるので、人前で弾いたり自分で楽しむにもいい曲だと思います。母親がもっと若い頃だったら、聞いた瞬間、すぐにチェックを入れてますね( ^ω^ )コレ,ヒキタイワ!全体の雰囲気は音楽0810的で好みです。古きよき懐かしさに少しだけ、洗練さを感じるような。旋律的、ああ、オペラなんですね。 終盤、怒涛の和音&紛らわしい臨時記号です。3連符と16分の組み合わせも出てきますが、メロディは繰り返される、重要なのは旋律的に処理すること、ゆったりとしたメロディと飾りを区別していきましょう una cordaソフトペダル
Bellini,Thalberg(arr) Cast_Diva 前回と同じような曲です( ^Д^)コレ,ヒキタイワ!グノーのアヴェマリアぽいかな。27のペダルは正確に、でないと響きが狂います。29右手のアクセントの付いたシ♮は左手がシ♭で、すごく響きが濁りますが、ぽこられん、かな、旋律的にドに向かうタメ、みたいな。もしかしたら何かあるんじゃないですか、様式的な。次の小節から伴奏が変わって雰囲気も明るく。ここで難しいのは、内声のm.s.左手でとる重音。これも旋律的に、要は、その上の32分のメロディの動きに合わせつつ、横の流れを左手で取る、トルネードですd(>ω<。)正確に弾こうとして重くとらず、低音伴奏の付き合い、飾りみたいなもんです。で、メロディが内声にきて。51で再び、シ♮。今度は内声、メロディだからですね。ノントロプレスト、ノンだから、するなってことかな。静かに終わりましょう(∪。∪)。。。ヒケタワ…♡
Verdi,Liszt(arr) Agnus_Dei_della_Messa_da_’Requiem’ リストは苦手かなあ。ベートーベンの雰囲気もするし。この曲好き!っていうのもなかなか出てこないし。 冷たくて、それがどこまでも果てしなく続く、そういう意味ではラフマニノフ、でも、ラフマニノフは原野のような優しい感じがあるけど、リストは尖ってる、鋭くそびえる誰も寄せ付けないような山、かな。そこに寂しさも覚えるような。曲はヴェルディ、なんだけど。 rinforzandoそこだけ特に強く
Sgambati33-6 13歳で教授になったんだって。長調と短調っていう概念をぼやけさせるというか、縦横無尽というか。ロマンチックで、難度のわりに優しく聴こえる、好みですね。
◎Leoncavallo Barcarola_Veneziana 分かりやすい、雰囲気出る、短い、三拍子揃った、6/8拍子の曲(U^ω^)いわゆる、お手軽に映える。トレモロ、バッチリ決めたいね(U^ω^)
Sinigaglia7 スケルツィーノ。もうこの辺になってくると、正直、響きがわかりません( >Д<;)中盤はなんとなくわかるけど。
スケルツィオっていうジャンル自体が正直、苦手( >Д<;)あんまり楽しいと感じない(U^ω^)
◎Respighi Notturno 月の光より、こっちの響きのほうが好みです。12/8というよりは、小節頭から流していくと、また次の小節頭がくる、打ち寄せる波のような。おそらく、ドイツ系のクラシックではあんまり聴かないような気もします。大げさに言えば、ドイツは制服、イタリアはドレス…かな(U^ω^)似合う似合わないじゃなくて、民族衣装とか華麗とかの意味合いが。かたや精緻で緻密、正確で狂いない仕立て、かたや、自然な流れをいかしつつ、その美しさをどうしたら際立たせられるか、人工的な華を添えられるか。イギリスもどちらかと言えば、ドイツ的。スーツとか紳士とか。パッションの求めるところに、違いや差があるのかも。ラテンとゲルマンとか。
屁理屈、失礼しました( -_-)モーツァルト,ブッ!
次のマンジャガッリは、かなり民族的かな。
Casella70 さっぱりわかりません。ただ、形式的にどの辺なのかとか、やすみがないんだな、っていうくらいは。あとはほんと、楽譜通り弾いて、覚えるしか(。-ω-)申し訳ないです。てことでイタリア音楽終わり。
フレスコバルディ
トッカータ集1
Toccata_Prima 1600年頃の音楽に、なぜ惹かれるのか、モーツァルトやショパンともまた違う、形式や音楽なのに。歴史というか。
パーセニア
Byrde preludium
Byrde pavana_Sr._Wm._Petre
バッハ ゴールドベルク変奏曲
988-
Aria いかにも有名、特にグールドが衝撃でしたよね。11小節め頭のアルペジオ、上がるか下るか、とか(´ 3`)
01 指使いがわかりづらい。跳躍や音階が読めないと、無理。
モーツァルト
ピアノソナタ1
533-
1 ヘ長調なので、5を打ったら、4から降りるというメロディです。3連符と装飾音の同時バランスはとりづらいかもしれないけど、ショパンにはいろいろな組み合わせで出てきます。音形が似たようなのが多いので、和声や和音の違いを感じてほしいのだと思います。
2
3
★ショパン スケルツォとファンタジー
20 こっちの方が断然いい、スケルツォ。でも、めっちゃ速い(U^ω^)
31 スケルツォって要は、指が回るから、速く弾けるから、だから何なの?っていうわけ…ではないよね(U^ω^)そういう真剣な遊び、みたいな感じかな。ショパンの精神性や思想を深く理解しなくても、この曲を弾けばショパンの全てを知った気分になれる。プレリュードの胃薬の曲と近い。発表会にもいいんじゃない?短いし、速いし、繰り返すしヽ(●´ε`●)ノ
39
リスト サール番号
139-
01 リストさんって、昔の曲、特にモーツァルトとか、聴かなかったんですかね( ^Д^)ぞれか、古典を軽蔑してた、前衛とかとか?前衛って、そういうことじゃなくて?芸術って面白いよね、前奏曲っていう解釈を、人それぞれ、似たり寄ったり、全く違ったり。トップの切り込み隊長!っていうと、リストぽくない?鍵盤の魔術師というと、どちらかというと後衛、まあでも、敵のど真ん中にメテオ撃ち込むタイプかも( ^∀^)
02
チマローザ ソナタ1巻
01
04
ケルビーニ 6つのハープシコードソナタ
01-
1 2回目から、後半の左手に出てくるのは、おそらくハ音記号。なぜハ音記号を使ったのかは不明だけど、ヴィオラでしか使われないような記号らしいので、そういう趣味や雰囲気、かも。この人の曲は、曲のなかで雰囲気がコロコロ変わる。
2
マリナーズブック部分
Tallis remember_not_o_lord_god
Tallis Natus_est_nobis
★バッハ 半音階的幻想曲フーガ
903-
1 最初にあるような両手での高速音階は、とにかくどっちがどの手でやるかを楽譜にメモって慣れて、感覚で掴んでいきます。鍵盤楽器が得意とする技巧のひとつなので、華麗に決めたいです( >Д<;)メモのコツは、自分は、右手側は音符の上に [ をかぶせるように書きます。左手は音符の下に、支えるように書きます。これで、かなり見やすくなると思います。一目見てわかる、思い出すのがミソ(´ 3`)終わりの左手側の重音もたぶん、取りきれないので、両手で分けるところと左手で弾けるところがある。いろいろな楽譜を見ているとそういうのもうまく書いてあったりするので、面倒なんですけど自分なりに気を付けながらガンバってみてください( >Д<;)
2 あれは前奏曲、前座だった( >Д<;)こっちが本番ですd(>ω<。)非常に南海電気鉄道で取っつきにくいんですけど、バッハ的魅力満載でコンパクトに収まっているので、細かい音の違い、声部の同時弾きや引き継ぎ、それとこの、いつまでも延々と続くような展開が急転直下で終わるような構成、やりがいのある曲だとおもいます、前奏曲も含めて( ゚д゚)ポカーン
モーツァルト ソナタ2
284-
1 何ヵ所か、すごく弾きづらいところがあります。それ狙いなのか、音楽性を優先しているのか、もしかしたらそれが、モーツァルトがピアノを嫌った理由かも🤔
2 変奏曲風というか、ロンド風というか。ポロネーズ、ポーランド風、異国情緒ということもあるんだと思いますが、それも楽しむべき、でしょう。
3 これも変奏曲、今度はモーツァルトのスタイル、ですかね。
ショパン エチュード
10-
1 視覚的アルペジオの連続と音楽的指のバランスがぜんぜん違う。特に人差し指の向き、薬指と小指の使い方、親指の動作、それに伴う手の跳躍タイミングと幅。指や楽譜の音程ではなく、耳と感性を頼りにして、打鍵と重心をコントロールする…と難しいことを言ってはみたものの。要は、ピアノの波に乗って、板の上でクラシカルにバランスを取りながらレッツ、サーフィン!\(^o^)/サーフィンも最初は板の上で立つだけだった…らしい?!\(^o^)/
2
3
ラフマニノフ絵画的練習曲
33-
1
オルガネット奏者のランディーニLandini, Francesco 失明してしまったがオルガネットで一躍有名になったのだそうな。
Si dolce non sono 三拍子の前半を3重録音しました。メトロノームをタンバリンのように拍子で入れたかったけど、鳴らしてたのがそもそも入らなかった。残念ながらまだ、操作がよくわかりません~(´∀`~)
バッハ イタリア協奏曲
971-
1 全体を通じてドイツぽくない、指使いや響きが違うので、楽譜に惑わされず、シンプルに追いかけよう。ヘ長調、かな。
★モーツァルト 幼年時代の曲集
1a
1b
1c
1d
1e
1f
2
3
4
5
★ショパン ワルツ
18 ピアノを弾こうと思ったら、一度は耳にしたり挑戦する、と言っても過言ではない、超有名曲ですね!のわりに、雰囲気作りやさまざまな曲調、重なる和音や単音連打、装飾音や重音メロディに終盤の盛り上がり、課題は尽きません(U^ω^)けど、それはあくまで技巧の問題であって、グランドワルツブリランテ、野村さんの解説にもあるように、奏者とピアノとの華麗な戯れが、全てを置き去りにした一夜の夢の饗宴となるように仕組まれていますので、存分に戯れて楽しみましょう!
ベートーベン ソナタ1
2-
1
2
ラフマニノフ変奏、小曲集
22-
Theme
1
2
3
スカルラッティ1巻
001
クラヴサン曲集
Lully Air_Tender
バッハ ブランデンブルグの鍵盤楽器パート
1046-
1
モーツァルト 変奏曲1
24-
Theme
1
2
3
4
5
6
7
8
ショパン ポロネーズ
26-1 四拍子でマーチぽい
ベートーベン ソナタ2
26-
1 一休み。周りが奇行と呼ぼうがベートーベンは確信をもってアンダンテ、散歩でもするかのように変奏していった、のかも(´ 3`)
スカルラッティ2巻
53
バッハ 平均律1
846-
1
2
モーツァルト 変奏曲2
315-
Theme
1
2
3
4
5
ショパン プレリュードロンド
28 右手と左手で、完全に半音違いになるところがあるけど、そういうことではない。左手の和音と、右手のオクターブがずれて入ってる。そこがエモいのかな( ・ε・)
スカルラッティ3巻
104
バッハ 平均律2
870-
1
2
モーツァルト 作品集
394-
1
スカルラッティ4
156
バッハ イギリス組曲
806-
1
ツェルニー練習曲100
139-
001
002
003
004
005
スカルラッティ5
206
バッハ インベンションとシンフォニア
772
773
ツェルニー練習曲30
849-01
849-02
849-03
849-04
849-05
スカルラッティ6
256
バッハ パルティータ
825-1
ツェルニー練習曲40
299-1
299-2
スカルラッティ7
306
バッハ チェンバロ協奏曲パート
1052-Tutti1 宗教的職務から解放されたかのような、バッハの趣味爆発の楽曲だと思います!生涯をかけて、これをやりたかったんでしょうね~っていう、渾身の作品群ではないかと(´ 3`)
★1052-A
1052-B
1052-C
1052-D
1052-E
1052-F
1052-G
1052-Tutti2
スカルラッティ8
358
バッハ 小プレリュードと小フーガ
924
バッハ トッカータ集
910-A(1-)
★910-B(19-)
910-C(48-)
910-D(108-)
910-E(135-)