たくさんのお祝いメールありがとうございます。
なかなか複雑な年齢となってきましたが、まだ生きてることに
感謝しながら、憎まれっ子世にはばかるを実践し
地獄の閻魔様に呆れられるようガンバリます。
最近CMで流れてる、「今だけ、ハンバーグ&プレミアムコンボ 599円」海老フライは、ま、許せる。が、あの肉はスゴイ!!
さしあたり、噛み切り可能な食用ゴム牛肉風。。。いっぺん食べてみ感動するで。
とあるサイトから送信テストしています。 なんのこっちゃ?で、無視して下さい。。。

巷に「相性」を調べるサイトはごまんとあります。

が、恋愛であったり、結婚であったり相性というのは、それぞれに違う要素をもってます。

つまり、「あなたと相手の相性は○○%」とか一言では片づけられません。


ここには

直観的

恋愛

性格

結婚

の4要素を%で示しています。 http://bestcheck.jp/

これらの要素は結構重要で、

直観的は見たまま、動物的感覚です。

恋愛は一歩距離をおいた状態での相性で

性格はそのまま

結婚は一心同体というか利益共同体みたいな関係になった場合です


おおよそ、結婚の相性が良くても恋愛や性格がもう一つというのが
問題で、このパターンは結婚に進展しにくいということがあります。

逆に恋愛の相性が良くて、結婚が悪い場合は、「この人となら頑張れる」とか
「相性がなによ!この人とは赤い糸でつながってる」とか

突っ走るわけです。結婚に。

で、相性の本領発揮で、結婚する前はこんなじゃなかった・・などと

ちなみに、世の結婚パターンは、お見合い結婚以外ほとんどこれ。

結婚の相性を見くびってはいけません。

http://bestcheck.jp/ 携帯からも見れます。
                                yahei

ほったらかしも、間もなく1年。

それでもたまに読んでくれている人がいることには
頭が下がるというか、ありがたいことです。

さて、20210年も終わりかけ。

世の中しっちゃかめっちゃか・・


婚活という言葉も一時の流行りかのごとく聞く頻度が
下がってます。

ニーズが下がったわけではないんですけど。


ま、それはそれとして

最近、自治体主催の婚活がけっこう耳に入ってます。

以前からあるにはあって、一部テレビでも取り
上げられたりもしましたが、ちょっと事情が変わって
るようです。

少子化の歯止め、財政の健全化・・・要素はたくさん
あります。


ここで注目すべきは、世の婚活パーティへの参加が
圧倒的に女性であることに対して

なぜか

男性の参加が多いという事実。

要素の究明はさておきますが、婚活中の女性に
とって

狙い目。

                    yahei

  

久々のブログ更新が、なんか方向違いに思われるかもしれません。(笑)
しかし、これまた久々に立腹の極みなんで・・ご容赦。

資産追及、首相しどろもどろ…参院予算委
1月27日(水)1時16分配信 読売

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100127-00000115-yom-pol

恋愛や結婚とどう関係あるのか・・・それは後述するとして。

予算が決まらないと、どう動いて良いのか分からない、どんな社会情勢になるのかわからない・・・特に公共工事や公の業務に関連する多くの企業、自営業者・・・その他それらの影響を受ける事業所や個人も含め、全ての業務が停滞していることは誰もが知るところ。

今やるべき事は、予算を通過させて日本の方向性も含め血液を流すことやし、一部の政治家のスキャンダルは後回しでいい。

もう脳梗塞一歩手前。

国民生活はそっちのけで、権力闘争、足の引っ張り合い。
なのに、タイトルは「予算委員会」

予算委員会は予算を審議する場で人のあら探しや個人攻撃をする場所ではない。

鳩山氏が母上から多額のお金をもらったり、小沢氏が土地を買ったからといって、そんなことで困ってる国民は一人もおらん!
そんなことは別の場所でやれって! まったくバカモンどもが!!

だらだら詰まらん討議に時間をかけて平気なようやけど、国会の審議にどれほどの税金がかかってるかわかってやってんのかね?
自分たちの権力闘争のために税金を払ってる国民はいい面の皮。

で、なんで結婚に影響するのかは予想できると思うけど、昨今の結婚や恋愛の傾向は、女性がロマンと安定する未来を求めて結婚に走ってる。

しかし、男性は給料が上がらない、会社の将来が不安、リストラの恐怖・・・とかいろんな不安を抱えて、結婚には超が付くほど消極的な状況。

さらに、結婚でもしようものなら、自由時間を拘束され、小遣いを減らされ、子供ができたら子守りから家事の手伝いまでやらされる・・・

となるのは必然で、そんな馬鹿なことできるか!っと現実的な考えになってる。

しかして、結婚願望は圧倒的に女性側にある。
昨今の婚活パーティの集客をみても歴然としている。

男が集まらんのだ。

昔から男は女を求めてさまよい歩くのが普通の姿であったような・・・なんか隔世の感がある。

で、政治と結婚は、「風が吹いたら桶屋が儲かる」みたいなところもあって、男共が自信をもって家族を養っていける社会をつくらないと今の状況はいっこも改善せん。


いやぁ~ブログの更新をほったらにするとエライことになるように
変わってる。ははは、そのうち強制削除か。

ま、まだ助かっているようなので、ここしばらくは趣を変えて執筆?!

さて、最近めっぽう婚活なるものがはやってる。
時代背景もさることながら、全体の動きが滑稽に見えたりもする。

そんな中でも、いちおう人間関係を語る以上、婚活の応援は避けて
通れない。

ところで以前に婚姻中の夫婦の80%が離婚予備軍である・・と書いた。

なぜそうなるのかは前にも書いたけど次回へ置いて、男女間の話。

でですね、結婚は人生の墓場とか何とかいう名言?があります。
結論からいくと結婚はとんでもない所作である・・・となる。

昔から「結婚は宝くじの様な物だという人がいるがそれは違う。宝く
じなら当たることもあるのだから。(バーナード・ショウ)」

とか

「ウェディングケーキはこの世で最も危険な食べ物である(アメリカ
の諺)」

さらに

「結婚、とくに100パーセント満足なわけではない結婚をした男にと
って、相手の女は妻ではない。敵だ。(プラウトゥス)」

とまぁ
そんな諺めいたものは山ほどあるくらい悲惨な世界・・・ですわ。?

それを乗り越えていく覚悟(があるかどうかは別として)でもって
頑張ってる人達はエライ!

何が言いたいのかって?

近いうちに49倶楽部は婚活の応援に本腰入れるって話の前振りでっす。

とりあえずこんなところで・・・


結婚するとナゼ人が変わるの??が、分かる
【永久保存版】テクニックに依存しない人間関係
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