日々時間に追われています。



とにかく、時間が欲しいと思う今日この頃。



法則心理学の研究をし、遺伝子学との繋がりを調べ、独自の購買心理学を確立できる日を描き努力する日々が続きます。



私は今の日本を変えたいがため、これまでの自分のしたいことをすべて捨ててこの法則心理に没頭する。



その間に今の政治家には頑張っていただきたいのですが、なかなか情勢がうまくいかないようです。



政治家は少しは自分自身が泥をかぶり、切腹覚悟で望んでもらいたいと私は思います。



近衛文麿公も青酸カリであの時代とらなくて良い責任を感じ死んでいったのですから・・・・。

今国民の皆さんは麻生元首相がどれほど、今現在の国会議員で有能な議員であったのか思い知らされているだろう。



私は声を大にして言いたいざまぁみろと。


私は今の国民も嫌いであり、政治家も嫌いである、なぜか?


国民は麻生元首相を結果がすぐにでないと降ろした。


果たして政治の結果とはなんであるのか、政治とは国民があって政治があり、政治があって国民がある。


結果とは、すなわち国民が悪いのだ。


結果を本当に良くしたいと思うならば、国民一人ひとりが立ち上がるべきではないか?


これは批判ばかりを言っているだけではなく、行動に移すことだ。


こんなことを言っていてお前は何もやっていないではないか、と批判を受けるかもしれないが私は私で、将来の日本にお金を寄付できるように完全な形の会社経営を学んでいる。


人間口先だけでは動いてはくれまい。


民主党をなくせとは言っているものの、民主党がなくなって後はどうする?


自民党に戻せばいいだろうなどと甘い考えでいるのならばこの国は民主党よりもさらに、国民自らの手で壊れていく運命にあるのかもしれない。


仮に自民党に戻せば確かに少しは安定するだろう、だが麻生元首相の時と現在の状況はまったく別な状況なのである。


私は今現在の日本では吉田茂も居ず、白洲次郎も居ず、西郷隆盛も居ず、陸奥宗光伯爵も居ない、彼らに似た資質を持った人物が生まれていないのである。


中国も、ロシアも韓国も、島を取ろうとしている。


あげればいいだが、我々は奪われたと言う事を声を大にして言わなければいけない、そして世界の歴史に日本は自国の領土を奪われましたと、言わせなければいけない。


今は何もできない馬鹿な日本ではあるが、取られたら取り返す、戦争を50年、100年後に仕掛け取り戻すしかない。


今の人間には何も出来はしないのであるから。

毎日が勉強です。




つい、この間昔からトラウマになっていた夢が解決しました。


その夢とは、私の大切な友達が目の前で自分の身代わりになって死んでいる夢です。


そのときの私の両手には真っ赤な血がべっとりとついていて、なんでと叫んでいる夢です。


もうひとつあります。


もうひとつは自分の彼女又妻が寝取られていて、相手の男を殺して、彼女又妻も殺してしまう夢です。


この死んでる人たちは二人とも同一人物であり、人間ではなく、猫だったのです。


この猫というのが昔小学生の時に、飼っていて私が唯一気を許し、愛していた生物でした。


そしてこの夢も、猫が死んでから見るようになったのです。


死んだときは寿命でしたので、コタツの中で眠ったように死んでいました。


私は両手で抱えて(両手に血)冷たくなった猫に呆然としていました。


フロイトによりますと、すべての夢は願望充足であり現実を隠しているとのことです。


そこで友達が死んだ=猫


彼女又妻を殺した=猫(私は殺していない)


願望・妻又は彼女を殺したくない(猫)=殺す夢


抱えた猫(死んだ猫)=自分は殺していない、自分は悪くないんだ(目の前で死んでいる友、両手の血)




と、フロイトの分析方法により、結果私は夢によって自分を慰めているのです。



この夢の意味を理解できておらず、私はこれまで何をやっても成功できなくなってしまった。


だが、これからは夢が暗示するように自分に自信を持ち、昔の猫のことを忘れず生きて行けそうだ。


最近では坂之上の雲というドラマが人気になっている



秋山兄弟の活躍がメインのようですが、あの時代は日本にとって世界に認められるか認められないかの瀬戸際でした。



尾崎紅葉、夏目漱石、幸田露伴、正岡子規など多数の有名作家も生まれた時でもあり今の時代と似通った部分が多くあります。



これからの日本はこの日露戦争時代の貧困大国日本になるのは間違いないです



あの時代は日々の生活すら危く食べ物は今では想像出来ないほどの食べ物を食べています


今で言えば米だけ、野菜だけなどのご飯


似通った生活に戻ることは私たちはできません



ですから私たちは敗戦国家としての日本ではなく




私たちは今一度日露戦争時代の心構えに立ち返り日本人たる気概を持つべきだと私は思います。




今は高校にすら通うことができない若者がいるそうです




誰が悪いのかではなく、愛国心に帰って人の輪を取り戻しましょう。

我々日本人は、他国に振り回されすぎた。




今の日本には安定した職業は絶対に就けない。



何故か?



そもそも安定した職業とは何なのか。



私が考えていることは終身雇用制度で一生その会社に勤め、月に決まった給料を貰い、国に老後の資金を貰って生活していくことだと考える。



私は普通の常人とは考えが違うので安定はいつ何時でもないが、安定したい人がこの世の中ではいる。




では、安定した職が見込めないならばどうしたらよいのか?




私はこう考える。




砂漠の中に一人置き去りにされてオアシスを探すこと。



これは経営者でも同じだが、オアシスを探し出せる勘を磨く(自分を磨く)ことが今の日本人に必要である。




これはただ単に資格を持っていれば就職できるとかそういう単純なものではなく、一人一人の能力である(こいつがいないと仕事にならないと言われるような)



その能力は独学では手に入れることはできない。


この世の中には自分があって人がある。




出会うことで知識、行動をともに磨いていく、この行動こそが大切なのである。



安定した職業に就けなくとも、自分の能力があれば、一生お金はなくならない。





今やらなくてはいけないことは資格を取ることではなくただ自分を磨くことである。